ストレスで脳に穴があく!?ストレスで脳にダメージをうけて認知症や若年性アルツハイマー病になる前に

頑張ってはいけないという本当の意味を教えます。

実は世の中の9割以上が根性や、努力、頑張る、を勘違いしています
スポーツと普段の日常や仕事を一緒にしているからです
はっきり言って、かなり愚かです

というよりも、それが、ブラック企業の戦略なのですが。

スポーツの努力と仕事の努力は違います

例えば、スポーツでは、負荷をかけると体力が上がります。
これは強くなったと言えます。

仕事で大きな負荷、例えばサービス残業などが当たり前になっても疲れなくなる事ってありますね。

それは、強くなったのではありません
体力が上がったわけでも、忍耐力が上がったわけでもありません

単に、疲労を感じる脳の回路が破壊されているだけです。
つまり、ストレスを回避するという当たり前の事ができないくらい脳が破壊されているのであって
強くなったわけではありません
逆に弱くなっているのです、脳の働きが。
NHKの脳科学の番組⇒ttps://tvmatome.net/archives/4560

日本にいて、一般的な仕事をしている時点で、世界的に見ればかなり異常な頑張りです。
ブラックにどっぷりつかっていると
分からなくなってしまいますね。

ですから、「がんばらなくていい」と言っているのです
脳を破壊してまでお金を稼ぐ必要はありません

幸い、今の時代は、独りで稼ぐバブルですので、これも「引き寄せの法則」です
あなたに必要な事しか起こらないのです。

日本はストレス社会です。みんなどこか頭がおかしくなっています
いきなり怒ったり、変なものを集めたり、それに大金を投じたり
息をつこうと趣味を探してみると、その仲間同士で、例えばカメラのスペックなどを自慢しあったり、グッズを自慢しあったりしています

結局、独りで稼いで、内面が豊かでにならないと、ストレスフリーは手に入りません

今の時代は、根性や努力で稼ぐのではなくて、ちょっとしたアイデア、インスピレーションやきっかけがあれば
誰でもチャンスがある時代です。

あなたの先祖がやってきたように、新しい世界にチャレンジしてみましょう
別に鉄砲をもってアメリカ兵と戦うわけではなく
パソコンやスマホで作業するというだけの話なのですから。

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