ケネディ大統領の暗殺は、宇宙人の存在を公表しようとしたからです

アメリカの大統領に就任すると、必ず宇宙人に会わされるそうです。

 

これは有名な話なのでご存知かもしれませんが、ケネディ大統領は宇宙人の存在を公表しようとして暗殺されたと言われています。

 

ただ、大統領ではないのに宇宙人と会ったことがある人が映画界にいます。それがスティーブンスピルバーグ監督。

 

今では宇宙人といえばグレイ型の宇宙人を思い浮かべる人が多いと思いますが、スピルバーグ監督の未知との遭遇で初めてグレイ型の宇宙人が世に出てきました。

 

それまでは宇宙人といえば火星に住んでてタコの形をしているというのが宇宙人でした。

 

私も子供のときに本で見たことがあります。

 

なのでグレイ型の宇宙人を描くなんて、これは会ったことがある人でないと描けないということでスピルバーグは宇宙人と会っているとの都市伝説がささやかれています。

 

さらにスピルバーグ監督は宇宙人は決して敵意を抱いた宇宙人ばかりではなく、むしろ好意的な宇宙人が多いということを伝えたくて後にETという映画を作ったとのことです。

 

あとはスターウォーズの監督、ジョージルーカス。

 

彼は宇宙人と会ってはいないが無意識のうちに宇宙次元と繋がってあの映画が出来上がったようです。

 

宇宙について詳しい人の話では、はるか大昔、宇宙ではスターウォーズのようなことがあったようです。

 

なので初めてスターウォーズを観たときはあまりにも真実に近い内容だったので驚いたと言ってました。

 

韓国人の父。韓国語と日本語の両方を聞いて育ち、差別をされた

 

私の父は、その昔、韓国の済州島から日本に渡って来ました。

 

父は苦労しながらも勉強して大学に行き、出会いがあって結婚し、私たち兄弟が生まれました。

 

私は幼い頃から家の中で、韓国語と日本語の両方を聞き育ちました。

 

家の近所の子たちと遊んでいると、皆、自分の親の事を「お母さん」とか、「ママ、パパ」と呼んでいて、私は、「オンマ、アッバ」と呼ぶんだと言うと、「そんなの変だよ〜」とか、「何でみんなと違うの?」とか言われました。

 

私が、ありのままの事を伝えると、だいたいの友達は、何だか良くわからないと言わんばかりに、「へ〜、そんなんだ」とか、「私たちと、違うの?」とか、中には、その事をきっかけに疎遠になった友達もいます。

 

とても淋しい思いをした事を覚えています。

 

今でこそ、韓流とかKポップとか、日本でも馴染みのある隣国の韓国ですが、私が小学生の頃は、まだまだ日本の中では、異質のもの、差別の対象になるうるもので、私もその差別やらに、色々と悩まされました。

 

人と違うと言う事は、そんなにいけない事なのでしょうか?

 

皆と同じでなければいけない、なるべく周りと同じでなければだめ、こんな教育で、それぞれの個性なんて育つはずもないと思います。

 

私も色々あり、今は、内気でちょっと偏屈なオバさんになりましたが、お陰様で、普通の日本人よりも、物事を客観的に見る事が出来るのではないかと勝手に自負しております。

 

先週の南北首脳会談のニュースは、ライブで見ながら、涙が出そうになりました。

 

お隣の国が、早く平和的に一つになり、日本もそれを応援出来る様な国であってほしいと思います。

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