支配層の陰謀!?子宮頸がんワクチンは人口増加を調節するものなのか?

本当かどうかの真意はわかりませんが、ロスチャイルド家とロックフェラー家についてです。

 

通信メディア、金融、建設、交通手段などなど、大企業がグループ傘下に入っていることを知りました。

 

ロスチャイルド家の傘下で知っている企業に、コカコーラ、コーヒーのネスレ、ディズニー、フォード。

 

ロックフェラー家の傘下で知っている企業に、IBM、ペプシ、AP通信、GM。

 

2011年くらいに、知人の紹介で、面白そうな話があるから行ってみたらと言われて、@@@@の代表が話をするセミナーに参加したことがあります。

 

リビアのカダフィ氏は、北朝鮮のように特権階級者のみが、裕福な暮らしをして、一般人は貧しい生活するようなことをしておらず、国民に車を支給したり、裕福な国の実現をして嫌われていなかったようです。

 

暗殺や殺害などと言われていますが、既得権益で世界を牛耳っている支配者から目を付けられると命を奪われる。

 

ある意味で、そういう暗示や洗脳、恐怖を与えるさらし者の対象になったのかも知れません。

 

こういうダークな話を聞くことが無かったので、途中で気持ちが悪くなりましたが、支配者層が、これから地球で起こる人口増加問題。

 

大量生産で作ることが出来る遺伝子組み換え作物。

 

意図的に戦争を起こして、人口を減らしたり、ワクチンの接種を通じて人々の寿命をコントロールして、人口増加の調整をしているとか聞きました。

 

日本で印象に残っているのは、子宮頸がんワクチンです。

 

この記事を書きながらインターネットで検索すると、テレビでは流されなかった映像がyoutubeにあって、正直、あまりにひどく映像を見ることが出来ませんでした。

 

僕自身は、病気になったとき、基本的に薬を飲みません。

 

その理由は、体が治してくれるからです。

 

市販されている風邪薬は、強制的に熱を下げているだけで、治すのは自分の体が治してくれています。

 

会社勤めをしなくて済むようになり、穴を開けることが出来ないよほどの用事以外の時は、自然界の動物のように、水を飲んでゆっくり寝る。のどが渇いたら飲むを繰り返して治したいです。

 

また、人工甘味料のアスパルテーム、スクラロースの闇。

 

製薬会社と政府の間で行われる闇の会議で、お金の出入りがあるところに陰謀を感じます。

 

1993年米騒動の米騒動も、なんとなく覚えています。

 

小学6年生くらいの出来事ですが、米不足、タイ米輸入、縦長のタイ米まずいとか報道されてましたが、僕の家では、日本米が無くなることは無かったです。

 

買いだめしている様子も無かったですし。

 

今に思うと政治家と農家の癒着だったんじゃないかなと思います。

 

僕は成功者との接点が無いので、わかりませんが、松田さんが大人と呼ぶ成功者、シークレットさんは、一般人が知らない闇の情報を知っていると思います。

 

googleがインターネットを牛耳って、世界の富をコントロールして、今現在支配している特権階級層をぶっ壊そうとしているのか、僕にはよくわからないですが、何かの秩序とバランスを保ちながら、地球、人類が生かされていると思いたいです。

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