9.11テロは大物政治家の不正を隠したり、米国の経済的危機を乗り切るため!?

「都市伝説」「秘密」といっても、ある程度は真実で、既に多くが知っていることと思います。

 

いずれもこの10年内にネット上の情報を通じて知りました。

 

米国の9.11については、数千人ものひとの命が失われたことを考えると、まさかと思いたいですが、当事件直後の日本人ジャーナリスト周辺の不可解な出来事などを知らされるとつい懐疑的な思いがわいてきます。

 

■日本のマスコミの腐敗について

 

マスコミは在日の隣国人に支配されているらしい。マスコミを牛耳っている大手広告代理店も在日の隣国人が操っているらしい。

 

さらにマスコミや広告代理店に大きな影響力をもっているのが宗教団体Sであるらしい。宗教団体Sは隣国や大陸の利益を守るための組織だとのこと。

 

マスコミは日本の左の政治勢力とつながり、資金を受けている。日本の左の政治勢力は隣国や大陸と通じており、隣国や大陸の利益を守るミッションがある。

 

そのためマスコミは偏向報道を繰り返し国民に反政府感情を植えつける。

 

日本は、他国にのっとられようとしているという。実際に大陸の大国は日本を自国の一部だと公言しているらしい。

 

■米国の9.11テロが狂言あるいは米国が予め起きることを知っていたのではないかという話について

 

狂言あるいは予め起きると知っていてそのままにした、ということは、米国の特定の人物にとって、あの出来事が必要であったということ。

 

それは大物政治家が膨大な不正を隠すためだったとか、あるいは米国の経済的な一大危機を乗り切るためだったという説がある。

 

当初、旅客機がビルに突っ込みビルが破壊したとされたが、実は旅客機とは別に仕掛けられた爆発物により破壊された。現場ではそれを裏付ける残留物も検出されたらしい。

 

9.11の数日後、日本の国営放送の解説員Hさんが職場の建物から転落死したとされる出来事があった。

 

彼は解説員のリーダー的な立場であった。そして9.11テロについて特別番組で疑問点を主張した。

 

なんでも当日、WTCで働く人のうちユダヤ人がなぜかほとんど出勤していなかったとのこと。

 

その数日後にHさんは亡くなった。

 

しかし転落したとされる建物の階が、死に至ったにしては不自然な低さだったらしい。また検視や解剖はなされず、出来事自体大きく取り上げられなかったとのこと。

 

また、民法TV局Nの女性人気アナウンサーYさんも亡くなった。自殺だったとされた。そして何故かその事実については会社(TV局N)内で厳重にかん口令が敷かれたという。

 

彼女の義父は9.11で倒壊したビルにも入っていた巨大な証券会社Gの名誉会長だったらしい。

 

なんでも9.11当日、その証券会社Gの職員や関係者数千人は揃って遅刻・欠勤し難を逃れたのだとか。

 

いずれも「巨大な黒い闇の力がはたらいた」そんな感じがします。

 

また、日本の危機感を感じさせられました。 

 

読んでくださりありがとうございます。

コメントは受け付けていません。