プロフィール

2005年に独りで起業、独りネットビジネスにこだわり15年ほど。『独りネットビジネス』にこだわり約15年。在庫なし、初期費用なし、維持費なし、安定志向、独りでできていつでも辞められるビジネスを専門にやっています。

世界の秘密や陰謀など

負のアファメーション。母親に自分を否定され続け、絶えず弟と比べられた

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生と死に関してのつらい事は基本的には毎日、つらいです。

 

ここの所、4、5年の間に時代というか、世の中はめまぐるしく変わってきています。本当に急激に変化してきてる様子が感じ取れます。

 

携帯電話が従来のガラパゴス携帯から、見渡す限り、ほぼ全員が「スマートフォン」を持つようになり、じっと長時間、その画面から目が離せなくなってます。

 

ちなみに私は「ガラパゴス携帯」ですけど、最後まで「スマートフォン」を持たないように抵抗したいと思ってます。

 

明治維新に抵抗を続けた、福島の会津若松藩、三重の桑名藩のように抵抗したいと思っています。

 

街の照明なんかも「LED化」が瞬く間に進んで、街の夜景はがらっと変わってしまいました。

 

個人的に「LED」は嫌いですし、「LED」の青色光による健康被害、徐々に生命を蝕んでいくという予想もあります。

 

使いたい人は「LED」を使うのも自由だと思うのですが、「LED」しか使えないと強制化されてしまうことに憤りを感じます。2020年以降は「LED」しか選択できない世の中にされてしまいます。

 

また、3.11福島原発事故以降は「節電」を心がけて、電気の使用量を抑えようという雰囲気があったものの、最近では逆にもっともっと電気を使わせようという流れにされているような気がします。

 

そして、ネット化、端末化・・・

 

今や、世の中は「一億総端末社会」というような端末社会になってきてます。

 

私はどんどん自由が奪われて行き、自分の意思で生きられないような世の中にされてしまうことを恐れています。

 

今は普通に街を歩いたりしてますが、変な話、普通に街を歩くことも禁止され、変な専用の「電動カート」で移動しなければならないなどと義務付けられたりしてしまうことを非常に恐れています。

 

今の世の流れを見ていると、そんな事も絵空事とは言えない気がして、非常にイヤですね・・・

 

そして、みんなが持っている端末も人間の体内に埋め込まれ、手足も電動で上げ下げする「ロボット」にされてしまったりしたら、もう終わりだという気持ちです。

 

今の人間社会を見ても、多数の人間がマスクで顔を隠していたり、閉鎖的な変な時代になったものだと感じます。

 

昔はマスクをしている人間と言えば、失礼な例えですが、「掃除のおばさん」「ゴミ収集のおじさん」「歯医者さん」、そして負の世界では「銀行強盗」か「誘拐犯人」などと決まっていました。

 

「誘拐犯人」は防犯カメラに移った姿をグレーのジャンバーに野球帽を被り、マスクをして、手に新聞紙を丸めて持っているというのが昔の定番の姿でした。

 

また、職業としては見た目の印象が大切なスーツを着た営業マンなんかが、最近ではマスクをしてたりしています。

 

私なんかでしたら、そんなマスクで顔を隠したような営業マンなんか信用しませんし、その人から絶対に商品を買うこともありません。

 

この先、世の中はどんどん悪くなるばかりで、良くなる兆しが全く見えなくなってしまいました。

 

3.11以前なら、まだ、のんびりと先々に希望を持ってたりしましたが、今の時代は先に全く希望が持てません。

 

そういった時代の流れ的なものが毎日、非常につらいですね・・・

 

家庭的につらかったことは母親に自分を否定され続けてきたことです。兄弟は私以外は弟がいましたが、絶えず、弟と比べられ続けていました。

 

スピリチュアルの系統で「アファメーション」がありますけど、「私は年収いくらです」とか「先々はこんな仕事」で成功するとか、繰り返し自分に言い聞かせるのだと思いますが、私が家庭内でされてきたことはマイナスの「アファメーション」です。

 

毎日のように負のアファメーションを何十年にも渡って続けられてきたのですから、たまりません。

 

「@@はどんどん悪くなる」とか「お前には弟と違って全く能力が無い」とか「お前はロクな物にはならない」とか・・・

 

数年前に母親と弟とは絶縁しましたが、ある意味ほっとしてます。

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