一晩に最大5時間しか寝ることができない。夜更かしが災いし、睡眠障害に

普通の人がなかなか理解できない自分のクセや習慣(性的なもの以外)について書きます。

 

なかなか自分のクセや習慣を書くのは、一般的にそれが通常なのか、異常なのか、変なのか、自分には分かりませんので、書きづらいです。

 

でもStep6のノウハウを教えていただきたいので、書きたいと思います。

 

人によっては、私のクセや習慣を理解していただけないことがあるのではないかと思うと、ここに書くことは勇気が要ります。

 

でも勇気をだして書きたいと思います。

 

私のクセや習慣の1つ目ですが、私は、極度の心配性です。人がそれほど気にしないことを必要以上に心配して、
そのために自分の人生を不幸にしてきました。

 

一例として、20歳のころ頭髪が薄いんじゃないかと悩みました。

 

ちょうど高校卒業後、一浪をしているときに、人から悪ふざけで、後ろから頭髪のことを指摘され、その後、ハゲ
てしまうんじゃないかとの脅迫観念にかられ、少なくとも5年は、その恐怖のために苦しみました。

 

しかしながら50代になった現在、同世代の人に比べ、頭髪の量は多いほうだと思います。

 

心配性のため、その心配を解消するためそうとうのエネルギーは費やしました。鍼灸医院に通ったり、養毛剤を使ったり、洗髪の仕方工夫したり、かなり努力をしました。

 

今、考えると今までの苦労は必要だったのかと疑問に思います。

 

私のクセや習慣の2つ目ですが、私は気が短いと思います。妻や子供から、怒る必要のないときに怒るとい言われます。

 

なぜそんなことで怒るのか理解できないと言われます。幼少のころを思い出すと、確かに喧嘩早ったと思います。

 

口よりも先に手が出ていたと思います。

 

小学校のころは、頻繁に取っ組み合いの喧嘩をしていたと思います。

 

今、考えるとなぜあんなに喧嘩をしたのか、自分のことを不思議に思います。

 

そんな私ですが、年をとるとともにさすがに喧嘩をするのはどうかと思い、手を出すことは踏みとどまれるようになりました。

 

腹が立つことを言われるても我慢できるようになりました。家族のことを怒ってしまうのは、気を許しているからだと思います。

 

でもそれはいけないことなので、これからは怒ることを我慢しようと思います。

 

私のクセや習慣の3つ目ですが、私は、夜更かしをしてしまいます。

 

寝る前に長時間、Youtube動画を見たりしてしまいます。

 

それが災いし、現在、睡眠障害になってしまいました。一晩に最大5時間しか寝ることができません。

 

そして、昼間、強い睡魔に襲われます。特に昼ごはんをたべた後がひどいです。思い返すとこのクセは高校時代から始まったと思います。

 

よる勉強をしている時、寝るのがもったいなくなり、深夜遅くまでおきていたと思います。

 

何か夜中に楽しいことがあるのではないかという変な期待感もありました。

 

以上、3つを書きましたが、私のクセや習慣を他の人はどう思うか気になります。

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