昏睡状態での臨死体験!?翌日に意識が戻り、癌が全てキレイに消えてしまったと…

生命と死というと、生きている時間の全てこのテーマの中にいるのではないかと思います。

 

自分が今回生まれてきた目的は一体なんなのか?

なぜこの地球に生まれてきたのか?

なぜこの地獄をあえて選んで生まれてきたのか?

 

それが分かるまで自分に自問し続けるのだと思います。

 

それは、なにか辛いことがあったからとか関係なく、自問し続けてきました。

 

それと同時に、そんなものは無いのかもしれないともお思います。

 

何の目的もなく生まれて、何の目的もなく生きる。

 

そもそも目的なんてなくて、100%生きていると感じ得ることができないので、その目的がわかれば100%生きているという実感を持った時間を過ごすことができるのではないかという、幻想を見たいのかもしれません。

 

そして、周りにいる人たちの中には自分の人生の目的に気づいて生きてい人が一人もいないという事実があります。

 

もしかしたら、死んだら分かるのかもしれません。

 

臨死体験をして、それによって今回生まれた理由に気づき、それいこう全く新しい人生を歩み始めるなんていう人がいます。

 

臨死体験から、本当の愛について講演などをしている、@@@@・@@@@@とう人がいます。

 

癌を患い、一度危険な状態になりそこから、自らの心のあり方磨くことで回復しますが、しかし何年かのときをへると再度癌が進行していき、最後は昏睡状態になり病院に担ぎ込まれますが、医者の診断で助かる見込みがないなか、たた死ぬのをまつだけの状態のとき、@@@@さんは昏睡状態にありながら、家族達の話声、医者の話し声、足音などが意識があるときよりも何倍も鮮明に聞き取ることができていたそうです。

 

そして、昏睡状態でありながら肺に水がたまり呼吸困難に陥り、むせていると、肺から水をとる処置がなされている様子までよく見えていたといいます。

 

そして、自分周りで起こっているあらゆることの広大さ、複雑さ、大きさは圧倒的であり、自分が普段認識している以上により大きなものが常に存在しているのを感じ、それは素晴らしい体験だと語っています。

 

そして、肉体はほぼ死にかけている状態にもかかわらず、自分はもうガンにはならないと言う確信を持っていて、それから翌日には意識が戻り、手術もなく体が回復し、癌が全てキレイに消えてしまったそうです。

 

@@@@さんは今まで生きてきた中での価値観は、物理的な豊かさだったり、対人的な評価を高めることを意識していたのが、臨死体験後は、真実の愛と繋がり生きることに目覚め、それを伝える活動をし始めたそうです。

 

@@@@さんは臨死体験という過酷な体験を選択肢して、本当の自分と出会いそれに沿った生き方をする道を歩き始めたわけですが、この方法は決して良いとは言えないと思います。

 

癌で闘病なんて臨死体験までの何年もの間、病気の痛み、苦痛と戦い、経済的にも消耗し地獄を味わい、さらに臨死ではなく死んでしまう可能性もあるでしょう。

 

こんな体験をしなくても幸せに楽しみながら、本当の自分に近づきたいと思います。

 

スピリチャルな言葉でいうと、ハイヤーセルフと肉体を持った自分とが融合し一つになる状態。

 

この状態になれば、完全なる自分に戻ることになるのだと思います。

 

しかし、どうやったそうなるのか?

 

その道筋は見えませんし、日々ネガティブなビリーフを開放していくワークをただやっていくことで、そこへ近づけるのではないかと思っています。

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