世界はユダヤの思うがまま!? 大東亜戦争の開戦は無理矢理引きずり込まれたもの?

ステップ3では、より実践的な内容を教えていただき、ありがとうございました。早速スティンガー8を入れたサイトを作ってみました。この次はプラグインですね。楽しみに待っています。

 

さて、今回の相談内容は自分だけが思っているのではなく、ちらほらネット上でも見受けられる陰謀論ですが、ユダヤの思うがままに世界は動かされているのではないかということです。

 

先の大東亜戦争の開戦にしても本当は、日本は戦争回避の方向に動いていたところを無理矢理、引きずり込んだのがユダヤ勢力だという見方です。

 

これは説明を聴いてみるとなるほど、辻褄があっていることばかりで恐ろしくなります。

 

戦後、日本の教育でも、先の大戦に突進した軍部の暴走なんて言い方で、いかにも当時の日本の指導者達が無能だったかのように教えられてますが、それはあくまでも西欧列強、もっといえばネオコンの都合の良い方向に持っていっているだけだと思います。

 

他には原爆投下を正当化するために日本人がどれだけ残虐だったかということを捏造してプロパガンダしたり。

 

他には、最近、新たに知ったことで戦慄することがありました。

 

秀吉がなぜキリシタンを徹底的に弾圧したのか、なぜ朝鮮出兵を決めたのかということについて、これまでの教科書に書いてあることとはまったく別の説が出てきたことです。

 

それはイエズス会が日本に来たのはキリスト教の布教という側面もあったのでしょうが、実は当時の日本人を奴隷としてヨーロッパに輸出しようという企みがあり、それに秀吉が危機感を抱いて侵略勢力を食い止めようとしたのがキリシタン弾圧であり、朝鮮出兵だったのだという説です。

 

これまで公には伝えられてはいませんでしたが、実際にかなりの数の日本人が奴隷として売られていった記録があるそうです。

 

この事実を知ったのもネットのお陰であり、ここ4,5年の間のSNSの発達により、これまで影の支配層が隠そうとしてきたこともどんどん明るみになってきて素晴らしい時代が到来したと思っています。

 

それでもテレビ局に巣食う反日勢力が明るみになっているのに比べると、もっと大きな存在はなかなかしたたかで、姿を見せることもありません。

 

それでも加速度的に情報の伝達速度、開示具合が広がっている現代では時間の問題だと思います。

 

そのときにどうなるのか、怖いような楽しみなような気持ちで見守りたいと思います。

 

もしかしたら強烈な革命的なものが起きるのかもしれないと思いつつ、そのときに備えて個人で何とか生きていける力を付けたいと思っています。

 

なんだかまとまりのない文章になってしまいましたが、筆の進むままに書かせてもらいました。ありがとうございます。

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