30代前半、フリーター。市民病院の清掃業務を辞めた。一つの仕事が長く続かない

松田さんこんにちは、あるいは、「こんばんは」になるかもしれませんのでまとめて書かせて頂きます。

 

今回サイトを通じてこのような機会をもって頂いたことをまずはありがとうございます。

 

わたしは、京都府北部に在住のフリーターで、現在30代前半ですが、今年6/末で地元の市民病院の清掃業務のアルバイトをやめました。理由は、将来に対する漠然とした焦り、不安、迷い、会社や人間関係の不信です。

 

はっきり言ってしまえば世の中や人生の不満から頭がおかしくなりストレスから心を壊しまだ若いのに何も成し遂げていないまま病気になってしまうのではないかと思うと毎日が恐怖でいっぱいでした

 

お恥ずかしながら一つの仕事が長く続いたためしがありません。気が付けば、20代の頃の給料と現在では、明らかに現在のほうが下回りそして請求書が何枚か束になってしまっています。同居の母も60代になっており、やがては介護が必要になってくるでしょう。

 

そんな中で再就職したところで条件や待遇はアルバイトとたいして変わりがないとおもいます。

 

現在の国のリーダーたちは、副業を推奨する政策をすすめているではないですか。しかしその実態は自分たちが、国民「おもに若者」を面倒見切れなくなったから後は君ら勝手にしろ。としか思えないのです。あくまでも自分が知らないでいるだけなのかも知れませんが。

 

これは純粋な不満ですが、なぜ国は義務教育の段階から、進めてこなかったのか自分でも何を書いているのかどういえばいいのかわかりませんが、詐欺もしくは洗脳にでもあっているきがしてしまいます。「※国、行政、企業が対象ですが」

 

現役世代の年金も、もしかしたら受け取れないかもしれません。はっきりいって世の中なにを信用すればよいのか。(これは自分の愚痴です。すみません。無視してください。)

 

自分は、果たしてこんな調子でもう一度自分を信じることが立ち直ることが成功を掴むことができるのでしょうか。今の自分にはわかりません。

 

自分は何も自分だけが不幸だ。不運だ、恵まれていない不平だ不公平だ何もかが他人が悪い。国なんてしるか。と幼い子供がわがままをいいダダをこねるつもりもないんです。

 

ただ変わるなにかを逆境を乗り越えるキッカケみたいななにかを掴みたいだけなんです。

 

もちろん世の中にはそれ以上にもっと身の回りが大変で今日生きるのも食うにも困る人たちがいるのも少ない人生の経験のなかではありますがそれなりに年並みに理解しているつもりです。

 

無論「いやなにを言うかこの若造が、えらそうにわかったように言うもんじゃないよ、何をみていうか、なんにもわかっちゃないよふざけるのも大概にしろ、自分は悲劇の主人公かね。違うだろ。」といわれても正直なにも言い返すことができません。

 

実際、いまの自分に世の中に役立つことがなんであるか、あるいは何ができるかそれさえもわかっていないのかもしれません。(それじゃ駄目でこれからこの先の世の中生きていけないやっていけない頭ではわかっているつもりなんです。)

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