神社の巫女に就職(ご奉仕)。与えられた「ひふみ神示」は予言書で衝撃を受けた

松田様、こんばんは。

 

スピリチュアル系の本は沢山読みました。子供の頃から不思議なことに興味があり、霊の存在や妖精なども絶対いると今も信じています。

 

両親や姉から不思議な話や怖い話を聞かされて育ったからかもしれません。

 

高校生になってからは、人は何処から来て何処へ行くのか?と答えを求めるようになりました。母に訊いたら、「そんなことを考えていたら生きていけない。」と言われました。

 

高校卒業後は都内の神社に巫女として就職しました。(神社ではご奉仕といいます。)昭和49年のことです。

 

しばらくして、「ひふみ神示」という本を読む機会が与えられました。最近ではよく知られるようになりましたが、当時はほとんど知られていませんでした。

 

中矢伸一氏が「日月神示」として解説本などを出版されたので、広く知られるようになりました。原本は数字と記号ばかりだそうです。

 

神様の言葉は数字と記号なのでしょうか。

 

この本を読んだ時の衝撃は忘れることができないくらい凄いものでした!

 

何故なら、それは予言書だったからです。

 

高校生のころに読んだノストラダムスの大予言以上の衝撃でした。その後は、そういった本ばかり読み漁っていました。天使や妖精、アセンション、UFO、等々生まれ変わりの本も読みました。

 

森田健さんの「生まれ変わりの村」という本です。

 

森田健さんは不思議なことを追求、研究するために、勤めていた一流企業を辞めて、自分の会社を興して不思議なことをテーマに仕事をしています。

 

私自身も不思議な体験をしています。あまり他の人には話したことがありませんが、とても不思議なことです。

 

姉の家での出来事です。

 

新築したばかりの姉の家で、それは起きました。家族が皆いるときに、突然、空中から「お米」が降ってきたんです!量にしたら一握りくらでしょうか。バラバラっと畳の上に散らばって。本当に驚きました。

 

そんなことが何日か続きましたが、何故起きたのかは今も謎です。

 

姉の家ではその後、空中から水も降ってきたそうです。神様が新築祝いをしてくださったのでしょうか?

 

カルマの法則という本も読んだことがあります。

 

どんな内容だったか忘れましたが、私はカルマがあるので解消しないとアセンションができないと、ある人に言われて少し気にしてます。

 

その人は宇宙人と接触したことがあるそうで、いろんなことを知っていました。宇宙人から色々教えてもらったそうです。いまでは疎遠になってしまいましたが、すいぶんと変わった人物です。

 

私が勤めていた神社の宮司さんも変わった方で、韓国の霊能力者が書いた予言書を翻訳したりしていました。ひふみ神示もこの宮司さんに頂きました。

 

お米が降った話を宮司さんに話したら、不思議な人たちの集まりに誘われました。

 

その集まりでは不思議な話のオンパレードでしたが、残念なことに殆ど覚えていません。覚えていてはいけないということなのかもしれません。

 

私の母の実家はお寺です。住職だった祖父は、霊が見えたそうで、亡くなった方が挨拶に来たらしいです。「お世話になります。」と。

 

私の知っていることは、これくらいでしょうか。

 

もっとあるかもしれませんが、思い出したらまたお知らせします。

 

ありがとうございましたm(__)m

コメントは受け付けていません。