イジメは神様がくれたプレゼントです。感謝しなければなりません

私は23歳男性ニートです。

 

私は小学生のころイジメられていました。小学6年生の頃に本気で自殺しようと思ったほどです。

 

でも怖くて死ねませんでした。

 

イジメられた内容は、体操服をトイレの便器に投げ捨てられたり、学校の黒板に悪口を書かれたり、肩パンされたり、学校の階段から突き落とされたり、かなり酷い目にあいました。

 

かなり田舎の学校だったので当然不良が多く毎日危機感を感じながら学校生活を送っていました。

 

ですが現在は「イジメてくれてどうもありがとうございます。」と思っています。

 

イジメられた事で強い心を手に入れることができました。これはお金では買えません。お金よりも価値のあるものだと思います。

 

イジメられた人は、イジメる人より何百倍、何千倍と強いです。

 

ですが、私はイジメられたことは親に言っていません。親が悲しみますから。

 

ネガティブに考えるよりポジティブに考えるのです。全てのものに感謝をしましょう。

 

神が私に与えた試練のように今では思っています。

 

イジメをする人間が一番かわいそうです。親に変な教育をさせられたのでしょう。まともに育てられなかったたため、思考能力がチンパンジーになっているんだと思います。

 

人は恋をすると脳がチンパンジーになると言われていますね。ということは、イジメる人は頭の中がずっと恋をしている状態なのですね。

 

まるで誰かに操られているようで機械と同じです。

 

私はイジメを学校で見たことがあります。見て見ぬ振りをしました。

 

それでいいんです。強いものが勝つのが当たり前なのですから。

 

弱肉強食の世界を忘れてはいけません。ほとんどの人は平和ボケをしています。

 

原爆が投下されても津波で多くの人が失う事故があっても3か月後にはみんな忘れています。

 

危ない事に手を出してはいけません。自分の命が一番大切なのですから。

 

イジメというものを広く考えると、人間が草を踏むのもイジメです。

 

サッカーボールを蹴るのも、ボールに対してのイジメです。もしかしたら繊維が痛がっているのかもしれません。

 

そうなってくるとこの世の中は100パーセントのイジメで成立していることになります。

 

イジメが消えるときは地球が消滅する時です。

 

イジメについて考えると、結局はよく分からないという結論にたどり着きます。

 

イジメは神様がくれたプレゼントですから。感謝しなければなりません。

 

全てものに感謝しましょう。

 

イジメを世に与えてくれて本当に本当にありがとうございます。

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