プロフィール

2005年に独りで起業、独りネットビジネスにこだわり15年ほど。『独りネットビジネス』にこだわり約15年。在庫なし、初期費用なし、維持費なし、安定志向、独りでできていつでも辞められるビジネスを専門にやっています。

いじめ・人間関係のなやみ

触手伸ばしタイプの周波数がダメ。電車で通勤のときもスーパーで買い物中もいた

投稿日:

 癖とか習慣とは違いますが、私が相対的に一般と違うため体験しがちで解消したいことを今回書きます。

 

記録すべき内容なのか、またこれが一種の参考にもなるものなのかは不明ですが今回シェアしたいと思います。

 

(あまりネガティブな事を書きたいわけではないけれど、今の時代の過渡期ゆえに生まれる現象の一面かもしれません。心地良いほうの話しでもないため内容調整に4日ほどかけました。食あたりじゃないけれど話しの疑似体験の内容があたるようであれば削除をお願いします。)

 

人間誰しも合う合わないがありますが、私の場合全く理解できない周波数の波動を持つ一定のタイプの人間がいて、結構な数で一般的に存在しているといえそうです。

 

人嫌いなのかと昔は思っていたけれど、単に受けつけられない波動を持つ人間の数が多いのだと今は理解しています。そうでない人が周りに居ればストレスもなくリラックスできるので、私の性格の問題ではないとやっと確信しました。

 

どういう周波数がダメなのかいうと、今かなり普通に居る「触手伸ばし」タイプの人間の出すそれです。そういう人間は電車で通勤しているときもいたし、スーパーで買い物しているときにも居たりします。

 

それまで平和な無防備状態の時に違和感が飛んでくると「あっ、現れたな」と思います。見回すと、いかにもわざとらしく目をそらしたばかりのような不自然な人物がいたりしてそれとわかりますす。

 

確かに私は「パターン」分類できるようなオーラではなく雰囲気が独自と言われるので、服装から態度から「型」にはまった傾向のある触手タイプからすると私のようなタイプの波動は異色で目立つのか、いったん珍しがられるとしつこく追われます。

 

触手タイプはファッションにしても大体は私のうけつけない典型的な(ある意味流行と本人が信じてる)センスで、独自性はほぼ無く人からどう見られるかに尋常でないエネルギーを使って生きているふうです。

 

自分の好きなことや趣味の世界を持ち、マイペースでいることからいちばん遠そうなタイプです。

 

また、心の動きもパターンが決まり切っているらしく、金太郎飴のような行動を取ってきます。

 

あまりにそれが読めてしまうので、かかわりたくないけれど詮索を止めさせるため柔道のようにその動きを利用しなればならない時もあります。

 

女性でもそのタイプの人間は同じく近寄ってきて多分服装やバッグなど自分が気にする価値観を基準に探ってきます。

 

なんでそんなに失礼な感じ悪い態度や黒さを露骨に出すのかと思ったら、本人はどうやらそれで隠しおおせているつもりらしくむこうも隠し下手だけど、他人の心が見えすぎるのもいやなものだと思うのです。

 

本当に友達になるような人には、げんなりするような意識を見せられる事は勿論ないし、でも気持ちは通じ合いやすくまた男女ともに中性的なほう、ファッションにもいやみはありません。

 

触手タイプは私に取って本能的に受けつけない波動を多く持った存在です。

 

こちらにパワーがある時や自身のペースを保っている時は素通りするだけですが、警戒や防御やはねのけ切るパワーが不足気味の時だと多少不快な思いをしがちです。先方がまずこちらを放っておかないためです。

 

普通嫌いな相手は少しでも見たくないし私もそうしています。なのに私といちばん合わないはずのタイプに限り、異様にこちらの情報を集めたがるので、そのコールタールのような執着は相当ストレスを感じさせたものでした。

 

たまたま同じ場所に居合わせただけにも拘わらず、こちらに気づいた瞬間スパイのようなしつこさを見せてくる理由がわからないのです。それを人に話すと「そりゃ気持ち悪いね」と疑似体験させてしまうこともあります。

 

今こうして考えると、触手タイプにはそうせずにはいられない何らかの苦しさか何かが、見えないところで当人に起きるのだろうとしか思えません。

 

本来は外出時気分のバイオリズムにかかわらず自由を楽しめていたけど、友達と一緒か自分の気分がパワフルな時以外は気を抜くとすぐ精神的に干渉してくる人間が存在するようになったという意識世界の異様な変化をここ20年来感じているわけです。

 

触手タイプはお互い干渉しない自由と心地よさをなぜか選ぼうとしないのでこちらが先んじて、演技してでも相手を逆に詮索したがっているような風を装わねばならない。そんな事に時間を使いたくないのですが。

 

なぜか触手タイプは自分がいつも人にするような事を私からされてやっと、気配を消したり目をそらしてくれる。
どちらかが干渉する状態でやっと満足するらしく迷惑なので本当に嫌いなわけなのです。最小限に留めるようにはなっていますが。

 

友人にもたまに私の嫌いなタイプへの表現が辛辣だね〜と言われますがそんな思いをすれば無理もないことです。

 

今は通勤もなく毎日のように電車にも乗らないので、そこまでの不快さを感じることが殆どなくなったのは幸いですがこの問題の大元を早く綺麗さっぱり解消することを願っています。時代の変化に期待しています。

-いじめ・人間関係のなやみ

Copyright© 松田豊の公式ホームページ , 2019 All Rights Reserved.