プロフィール

2005年に独りで起業、独りネットビジネスにこだわり15年ほど。『独りネットビジネス』にこだわり約15年。在庫なし、初期費用なし、維持費なし、安定志向、独りでできていつでも辞められるビジネスを専門にやっています。

生まれつき・コンプレックスの悩み

自分の顔に愛着がもてない。写真映りが悪く、撮ったり、みるのは好きではない

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こんにちは。@と申します。

 

youtubeにあがっている動画に興味をもって、自分自身何かアクションを起こしたいと思い、この内容を書いているしだいです。

 

さて、今回はADHDや学習障害等についてということですが、現状の私においては特に固有の精神疾患や生まれつきの障害等はありません。健康な状態といって良い状態です。そのことには両親に感謝しております。

 

そうした疾患になったことがないので、現実にわずらっている方々の辛さや症状については理解が及びませんが、治せるものであるならば症状に困っている方々の1日も早い回復をお祈りしております。

 

ただ、生まれつき障害や人生の中でわずらった精神的疾患はないものの、自分の容姿については、あまり良い印象がないというのが正直なところです。

 

体重が重すぎるわけでもなく、頭が薄いわけでもありませんが、容姿についてはコンプレックスがあると感じます。

 

特に写真映りが悪く、自身の写真の写真を撮ったり、現像された写真をみたりするのは好きではありません。

 

つい先日にアルバムの整理をしていたところ、小学校5年生あたりの写真から自分の顔に愛着があまりもてなくなってきていることを感じました。

 

その時に何か人生の失敗があったというわけではないので、単純に自己肯定力が低下していったのかとも思います。それをいまだに引きずっている状態です。

 

妻からも冗談で言っているのかはわかりませんが、「あなたの容姿はそんなによくない。」といわれる始末で、年々容姿に関する自己肯定力は下がっていくように感じております

 

とはいっても、悲観ばかりしていてもしょうがないので、人であるならばどこかしらに自分の気に入らない部分があり、完璧な存在というのはないものであるとも思います。

 

自分は全てがパーフェクトで非の打ち所がないなんて言葉を本気で語るような人がいたとするならば、それは単純に慢心であり、近づきたくはありません。

 

また、本内容とは関係ないかもしれませんが、口では疾患のある方も、健常者の方も平等に接するとはいうものの、実際に身体・精神疾患の方々に会うと体に悪寒が走ってしまうこともあります。

 

自分自身の弱点やコンプレックスを理解し、それについてどうしたら上手く付き合っていくことができるのか、寛容になっていけるのかを模索するのも生きていくうえで必要となっていくのではないでしょうか。

 

つたない文章で申し訳ないですが、今回のテーマについて私からは以上です。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。アドバイス等いただければ幸いです。

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