ネットの前世占いで、幕末の暗殺者。忍者の武器や道具、武術に関心と興味が…

松田さんこんにちは。また今回もこの場を借りて相談のメールを送らせていただきます。

 

メールの内容は、微々たるものかもわかりませんが、ご自由にお使いくださいますようお願いいたします。

 

そして相談にのっていただけることを心から感謝いたします。

 

さて今回の内容はスピリチュアル、霊、生まれ変わり、輪廻転生、カルマなどにまつわるお話ということで、自分からは、前世占い(※ネット上の)をテーマにして相談をさせてください。

 

自分は、学生時期にネットサーフィンにて前世占いをキーワードに検索をかけて、とある個人が作った前世占いのページを見ていて無料のその占いをやってみたところいくつの質問と選択肢に回答して結果が、「幕末の動乱にとある高名な指導者につかえて暗躍した暗殺者」とでました。

 

(※その後も暇を見つけてはそのアンケートに答えて同じ結果がでるのは言うまでもない訳ですが。)

 

その内容はあなたは前世にて高名な指導者につかえ政治上の敵対するもの使命にそって闇に葬り続けてきました。それ故に、常に一人で行動することがおおく特に一人でいるときは暗殺者の血がうずくようです。鎮めるためには現世にてあなたに両親を大切にすることにそのヒントがあるようです。というものでした。

 

内容を信じる信じないはどうあれ、これまでの自分の半生を振り返ればまあ概ねたしかにそうらしいという気もまんざら自分の中におこってくるのです。(※現実に暗殺の命令にも指示にもしたがってませんし、殺人もはたらいてませんので安心してください)

 

ですが、神社、お寺、城、武家屋敷、忍者屋敷、刀や弓、槍、その他当時の忍者たちが使ったとされるであろう武器や道具、武術をふくめた技術には、おおくの関心と興味を惹かれとくに自分の地元には城があり

 

そして城の中は資料館として開放されており、なかには忍者装束をまとったマネキンが飾れていて自分は内心実は自分の数十、数百世代まえの前世や先祖は忍者や暗殺その他歴史上の闇の仕事を生業にしてきて、時代がだんだんと現代に進んでいくにつれその役目を終えて時の流れからその存在を消していった一族ではないのか

 

と根拠のない妄想やら想像やら推測やらをたてています。

 

そして現代において自分が成すべきことかあるいは、これから果たしていく役目や役割のヒントやアドバイスを人様に求めるのもまあよく考えれば虫が良い話というきもしますが、今後の参考にしていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。

 

それでは、失礼します。

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