競馬はお馬さんの気持ちになると当たる!?少しでも勝ちを意識したら当たらない

スピリチュアルは以前、美輪明宏さんと江原啓之さんの番組「オーラの泉」をよく見ておりました。

 

あの方々には、普通では見えない守護神や前世やオーラを感じられる方。人にはそれぞれ凄い能力が与えられているのですね。

 

私は何も霊は見えませんし、感じることもなく特別なスピリチュアルなものは持っておりません。自分が感じていないだけか、表面に出てこないのかわかりませんが。

 

ただ私は動物と自然子供が好きで、昔は競走馬の調教や観光地牧場で馬と毎日接しておりました。その時が人生で一番「馬」というものに興味を持って熱中していた時期です。

 

競馬のレースをTV画面で見て,発走前のパドックなど馬を見るんです。

 

馬券を購入する人は、通常過去のレースや血統当日の体重や予想屋のコメントなどデーターを見る人が多いと思うんです。

 

私は発走前に馬をじっくり観察して、身体のつや、筋肉の絞れ具合、其のあと他の人とちがうのは、馬の心の気分に入っていくんです。

 

はつらつと気分良く歩くお馬さん。体をみて今日はこの距離いけるかな?馬場はちょっと雨で重いけど、気分良く最後まで走れそうかな?なーんてお馬さんの気持ちになるんです。

 

すると何故か大抵当たるんです。

 

しかし不思議なもので、お金を賭けた時、少しでも勝ちを意識した時は、当たることはほとんどありません。これにどんなパワーがあるのか、わかりませんが。

 

私はほんとに無知で感覚で生きるタイプです。

 

皆さんに教えることなんて何もなくて申し訳ないのですが、「私の感覚」の範囲で語らせていただきますね。

 

霊はこの世にもあの世にもずっとあると思います。この世は身体と言霊で生まれ、たくさんの試練を乗り越えて魂の進化をする場所だと思っています

 

前世からの生まれ変わりはあるとも思っています。自分の前世は何かとか、知る機会があったら是非聞いてみたいです。

 

輪廻転生やカルマについては、あまり考えたことも感じたことがありませんのでコメントできません。すみません。

 

話はそれますが、私は宇宙人はいると信じています。

 

私達はたった地球の中の国に住むという住人なだけで、地球以外行ったこともないし見たこともありません。なので宇宙が本当はどうなのか?科学者が発表した以外のことはわかりません。

 

でもこの世には解明されたこと、結果以外に数えきれないほどの説明がつかないことが沢山です。

 

何故地球は生まれたのか?

いつ人間は生まれたのか?

何故生まれたのか?どうやって?

 

色々なことがネットを検索すれば探すことが出来ますが、その答えは皆さん統一ではありません。結局私たちの知らないことだらけなのが、実際のところです。

 

それでもいろんな隠されていたことが、ネットのお陰で判ってきたことや、科学の進化によって解明されてきているのも事実ですよね。

 

きっとそれでも最後まで解明されない??のがこの霊やスピリチュアルなこと生まれ変わりなど、この世に生きている人間の様が人間の数だけ異なること。

 

だからAIや科学の進歩があったとしても。解明できない領域かなって思うんです。それって今文章を書きながら、、すごいこと!!ですよね?

 

人間という価値は無限大って思えてきました。

 

それでも今の私がそうであるように、悪いことがたて続けに起こると、悪いカルマといいましょうか負の連鎖が起こっています。

 

心が折れて弱い時は、あーこのまま死にたいって感じたり、少しだけ心にゆとりがあると頑張ってみようかなって感じたり、もっと強くならないといけないなって、子供がいるのに情けない親だなって思ったりしているのです。

 

だから自分をコントロール出来てないんだと思います。そして自分に自信を持ててないんですね。

 

私は得に宗教にこだわっておりませんし、どこかに属すこともないと思います。クリスチャンのお友達は、自分な死を迎えた時に帰る場所として、信じる宗教は持っていた方がいいって言われたこともありますが。

 

人間はみな同じだと思うんです。肌の色が違っても、言語が違っても、生まれて死を迎えるただそれだけ。どこかに属す必要はない。人類みな兄弟!だと思っています。それでいてみな言霊は違うのだから、、凄いですね。

 

その言霊をオーラを素敵に磨くことが出来れば、そんな素敵なことはないですね。それが幸せってことなんでしょうね。人生幸せって言ってみたいですね。

 

だらだらとくだらない話をしてみましたが、わたしには専門的な知識も特殊なパワーもありません。のでお教えすることもありませんが、これから学ぶことはできると思います。

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。

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