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2005年に独りで起業、独りネットビジネスにこだわり15年ほど。『独りネットビジネス』にこだわり約15年。在庫なし、初期費用なし、維持費なし、安定志向、独りでできていつでも辞められるビジネスを専門にやっています。

スピリチュアル

夜トイレ行くとゾクゾクしたのは、オシラ様のような神様に気付かず家を建てたから

投稿日:

松田 豊様

 

私は、秋田県の出身で幼少の時から感じていたことのお話をします。

 

実家は旧家で母屋と作業小屋が屋根で繋がっていて、曲がり屋的になっていました。トイレが作業小屋の手前に有った為に外履きに履き替えて行く必要がありました。

 

夜にトイレ行くとその帰りに、背中にゾクゾクした感じを受けていました。

 

新しい家でもなかったので、一部薄暗い所もあるので子供だったから怖く感じたと思っていました。この話をつい最近母にしたところ、母も同じ感じを受けていたことを知りました。

 

私は弟と二人兄弟ですが、弟からも時々トイレに二人で行こうと言われていたことを憶えています。私は霊とか見える訳でもありませんが、今思うと少し敏感な体質だったのかも知れません。

 

夜になると、どうしても怖さが感じる為、トイレに遅い時間に行くことが困難となり、学生時代はテスト前勉強を夜遅い時間まで出来ませんでした。

 

中学時代は卓球部に入っていましたので、帰宅時間が夜7時過ぎになる日が殆どでした。

 

高校時代は宇宙、星に興味がありましたので天文部に所属して電車通学していましたので、部活を終え帰宅し、お風呂に入り夕ご飯を食べて勉強を始める時間が夜8時過ぎ頃になっていました。

 

また電車の中で宿題をしていました。勉強は苦手な方だったので勉強をしなければならないのですが、本当に夜の勉強が怖くて出来ませんでした。それなので、苦手な化学、歴史は赤点でした。

 

工業高校でしたので、製図の宿題は4時間以上の時間を要する為、真夜中に行くトイレは絶するものがありました。

 

田舎でしたので家族も夜10時には遅くとも寝てしまうのです。

 

父はお酒が大好きで肉体労働の技能的な仕事をしていましたので、やはり早く寝てしまいます。

 

父は寝る前に「トイレに行くぞ」と僕たちに声をかけてくれて連れ出していました。今思うと、父も何かを感じていてもそれを怖いとは感じなかったのか、それとも怖さを感じていても家の主として、また親が子を思う気持ちで、僕たちに安心感を与えようとしてくれていたのだと思います。

 

私の生まれ育った所は霊的に何かがあって、そこに住んでいたのだと、つい最近まで思っていました。けれども、それが違っていたことがわかりました。

 

私は今回、二回目の帯状疱疹の病気になったこともあり、以前から気になっていた近くの神社に参拝に行きました。

 

また、以前相談したことがある占い師さんを訪ね、そこで幼少の時から気になっている実家での体験したことの話をしました。

 

その占い師さんが霊的な力をもらっているというお龍さまに、私の実家の住所を伝えるので紙に書くように言われました。

 

その後、お龍さまからメッセージを受け取った占い師さんは「そこに居たのは、○○様という存在だから、何のお断りもなしに強制的なことはできない。例えると、オシラ様みたいな感じの存在です」との事でした。

 

今回のことで、幼少の時から怖く感じていたのは、実は一般的に言う霊という存在ではないことを知りました。近くのお宮に移動していただくことで、○○様が納得されたので40年前に疑問だったことが解決しました。

 

父と母が離婚し、家が潰れてしまったのも当時はどうしてなのかと思っていましたし残念でなりませんでした。けれども、神様的な存在に気づけなかったので今では、納得せざる得ません。

 

幼少の時から何かを感じていたトイレの付近は、父が自営業を行う為に作業場を建てた所でした。父は婿として来た人でしたから、少しでも家を良くしようとしていたのだと思います。

 

もしかすると、その場所に祠みたいものが有っても気が付かずに建物を建ててしまったのかも知れません。

 

オシラ様のことをインターネットで調べてみると、、東北地方では家の神として祀り、蚕の神でもあったことが記されていたので、とても驚きました。

 

私は生まれつきなのか、敏感な体質なことがわからないまま生きてきました。

 

2年前に富士山を一度は見たいという思いにかられ、静岡県側にある富士山本宮浅見大社に参拝に行った帰り道の時です。気持ちとしては、遠くまで来たのだから山梨県側の北口本宮富士浅間神社にも行きたいと思いで神社に向かっていました。

 

神社と高速に乗って帰る分岐点の2km手前まで近づいた辺りから、急に頭痛が始まり段々と痛みが増して来たのです。

 

同乗していた妻からは「辞めておいた方が良いのでは?」そう言われながも、せっかく来たのだからもう一つの神社も行くんだと決めていました

 

神社に到着し境内に入って行くと、至る所に龍の彫刻がありました。時間も夕方近くという事もあり、雰囲気がとても重く感じられました。頭痛はピークに達していました。先程まで体が軽くなっていたのが一瞬で変わっていました。

 

そして、その神社を離れた後も疲労感が消えませんでした。何の為に遠くまで神社参拝に行って来たかわからなくなっていました。

 

この経験で、私はパワースポットと言われている所は陽と陰の両方が存在しているのではと思いました。

 

感じ方は、人によって私と同じく感じる人もいれば、逆に感じる人もいると思います。どちらが良い悪いではなく、その時の体調も関係しているかも知れません。

 

私は、神社参拝は体調が悪くなりそうな時はその神社は行かないようにしています。

 

神社は相性みたいなものが有り、例えば自分の先祖が平家だとした場合には、源氏が関係した神社には行ってはならないと、最近になって知りました。見えないルールみたいなものが存在するのだと思います。

 

youtubeの動画でもチャクラが下がることで体調不良になってしまうというのを見たことがあります。

 

北口本宮富士浅間神社に参拝する人は観光というより、これから険しい登山をする前に行く所だと知りました。

 

はっきりしたことは言えませんが、私が重く感じたのは、参拝者が無事登山に行って帰ることが出来るのだろうかと言う人の不安的な想いのマイナスエネルギーを感じてしまったのだと思います。

 

このような私なので、病院、多くの人の中、混んでいる飲食店など苦手です。

 

また、以前からTVからも見えない何かが感じていて、今年の4月頃から特にニュース、コマーシャル、食べ歩き、お笑い、○○事件ドラマ等の番組見ていると頭が重くなったり、肩が苦しくなったりしていましたので、見れる番組が殆ど無くなっていました。

 

丁度その頃にTVが突然壊れてしまったので、それからTVは見られなくなり、その1週間後に病気になってしまいました。

 

強い薬の作用でさらなる体調不良が原因となり、うつ状態に陥り、今後どうして生きていけば良いのかと悩んでいる時に、松田様の動画に出会えましたが、もっと早く知りたかったです。

 

1年前の1回目の帯状疱疹の病気の時に、まだ経済的に余裕があった時に、方向性が間違っているメッセージに気づけていたらと、今悔やんでいます。

 

経済的にも限界になり、今月中で高崎の住んでいるアパートを引き払い、35キロ離れた妻の実家に住むことになりました。

 

最近では、○○過敏症の様な症状になり、食べれるものも限られてきました。コンビニのお弁当等も食べれなくなりました。食べ物にもエネルギー的なものが影響しているのかも知れません。

 

この世界には、目には見えないが存在し、エネルギーの波動的なものが影響していることを体験しました。

 

松田様が時々スピリチュアル的なことを話されていますが、私の体験から真実と言えます。まさに、松田様の話は言葉に見えない力が感じられます。

 

個性的で誰にも真似が出来ない、配信動画を見て納得しています。ありがとうございました。

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