母胎内のことが人生に影響!?あがり症、無価値観、怒り、人間関係、収入面など

・輪廻転生は絶対だと思います。身体は変わるけど魂は繰り返し生まれている。

 

・目に見えない、科学で証明できないことは当たり前にたくさんあります。予知や透視能力などある人はあります。

 

・私も両親を亡くし、保健所から私を救いに来てくれたパグを亡くしましたので、『死』は耐えがたく辛く悲しいことですが、本当は身体を持っていない世界の方が本質だと信じています。

 

向こうにいると距離も制限もなく行きたいところにすぐ行けるし、会いたい人にすぐ会えるし、欲しいものもイメージすればいいし、地球に生まれることの方が制限だらけでとても厳しい選択。『死』はよく頑張ってきたね、と向こうにまた帰ってみんなに会える世界が本当、の世界。

 

なんで制限だらけで辛いことが多い地球に肉体を持って生まれるかというと魂を向上するための修行。向こうでは制限も争いもないから、肉体を持って制限だらけで不自由なこの世でしか出来ない体験をするため、決意を持って親を選んで肉体を持つ地球に生まれてくる。

 

・殺人や事件は、前世の怨みや仕返しで起きていることがたくさんある。(被害者だ!と思っていても前世で加害者だったりする。無差別殺人と思っても前世からすると無差別ではなかたりする)

 

・恨んだり憎んだりの気持ちが強く亡くなると、怨念になってこの世でもあの世でもないずっと苦しい世界に滞在する。

 

・霊能者にお祓いをしてもらってもキリがない。除霊、お祓いはその場からいなくなったとしてもまた別の場所でさ迷っているだけ、光に向かって次は幸せな人生にすると決めて生まれ変わってもらうのが本当の救うこと。

 

霊能者、霊が見えるのはあまり意味がないと思います。そしてそれらが見えるのは波動が低い次元だと思います。(闇より光、霊より導く存在との繋がりが大事、波動が高いと思います)

 

・自殺すると、長く暗闇の酷い場所にいなければならない、生まれ変われるとなっても今世よりもっと辛い生まれ変わりをしないといけない。

 

・すごい才能や能力、いきなりできてしまうことなどは前世で何度もやったり、極めたりしていたからできる。

 

私の場合はちょっとしたことですが、祝詞を覚えるように頼まれて、お経よりも馴染みがないしお経は何十回と練習してもい完璧に覚えられなかったりすぐ忘れたのに、祝詞は見本を見て3回ぐらい練習したら完璧に覚えて1年以上唱えなくても、考え事をしながらでも唱えられます)

 

・ご先祖様の守護霊は心配はしてくれるけど、具体的に何かをできるわけではない。

 

・前世でやり残したことが課題になってくることがある。成し遂げられなかったことの続きを与えられたりする。前世で家族や親しかったりした人が、また家族になったり知人、友人、同僚などとなって出会うことが多い。

 

・自分の魂が癒されると勝手に家族や周りもよい状況に変わる

 

・前世は1度だけではなく何十回何百回、生まれ変わっているのでいい人だった人生もあれば悪い人だった人生もある。

 

・子供が空の上で親を選んでうまれてくる。

 

・母胎内のことは必ず人生に影響する。お腹の中にいる頃、生まれて小さい頃の記憶は人生にかなり影響する。あがり症、無価値観、怒り、人間関係、お金に対する感覚や収入面などなど。

 

自分の現実はいつも頭にあることいつも考えていることが現実となっている。思考が現実に現れている。(楽しいから笑うのではない、笑るから楽しいことが起きる)

 

死ぬときに今回の人生でやったことを見せられて自分では忘れていた人にした酷いことなども思い出さされる。なので見えない存在と会話をしだしたりする。

 

・亡くなってから暫くは『死んだらどうなる、と自分がイメージしていた世界』に行く。例えば死んだらお墓に入ると思っている人はお墓に入る。

 

・死んだら身体を脱ぐから痛みはなくなると言うが、酷い痛みが長期間あった人は暫くは痛みが残る(私の父です)

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