姉の旦那が練炭自殺。霊能者は、人は自ら命を絶つと50年は天上界へ行けないと

スピリチュアルはよくわかりません。

 

霊に関しては、私の姉の旦那が8年前、車の中で練炭自殺でなくなりました。当時43歳でした。

 

自殺理由もよくわからなく、まだ子供も小学生と中学生だったので、残された姉は凄く精神的に参っていました。

 

その時に知り合いの霊能者に話を聞いて、人は自ら命を絶つと50年は天上界へ行けない。との事でした。その場に居続けなければならない方が厳しいかな。って思いました。

 

他の事は良くわからないので、これくらいです。

 

よろしくお願いします。

 

キリスト教に興味が…宣教師がきて毎日曜日に礼拝に行くことに

 

スピリチュアルは、霊的、宗教的の事柄と解釈します。

 

以前キリスト教について興味がありました。仕事の出張などでホテルに泊まると必ずといっていいほど聖書が引き出しに入っていました。そのときは中を読みませんでしたが、なんとなく興味をもっていました。

 

それからのち、偶然自分の経営していた店に宣教師がきました。前に書いたように興味があったので毎日曜日に礼拝に行くことにしました。それだけでなくその宣教師について時間をもうけて直接聖書の解釈をおしえてもらいました。

 

驚いたのは、聖書のいかなる疑問も文章にして回答していることでした。あまりに詳細に書かれていてさらに説明をしてもらうとその時は納得せざるを得ない感じでした。

 

年に一度さいたまアリーナで盛大な集会がありそれにも参加しました。アリーナに埋まるほどたくさんの人が来場したのにもかかわらず、退場ごにはごみ一つ残っていない状況でした。

 

人はその行動でその人柄がわかるんだと改めて思いました。その集会で一番印象にのこっているのはイエスが教え子に対してみずから足を洗うということを聞いて、そんなことまでするのかと驚きました。

 

そのキリスト教会は「@@@@@@」といいます。現代では、人の足を洗うというようなことはほとんどありません。ですがそれにかわるような行為が現代でもあるように思います。

 

自分自身、実生活のなかでもなかなか自分より目下の人間にたいして変なプライドが邪魔してできないと思えたときこの言葉を思い出すようにしています。

 

また日本の仏教にも興味があります。特に「空海」が日本のひらがなをつくったり、日本の元を作ったといえると思っています。

 

「最澄」も当時の有名な僧です。興味深いのは「空海」と「最澄」も交流があったようですが、最澄の弟子を空海のもとに勉強のために送ったところ、しまいには空海の弟子になってしまったそうです。

 

その書も双方拝見しました。空海は、おおらかで、また最澄はきちんとしてちょっと細かいイメージの字体だなと感じました。その点でもやはり「空海」の書がすきです。

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