コロボックル!?10センチくらいの小さなお侍さんが背中に刀を背負って動いていた

あれは、私が小学生のころ夜寝ていてふと、目が覚めました。

 

私が使っている学習机と壁の隙間に目をやると、なんと10センチくらいの小さなお侍さんが背中に、刀を背負ってちょこちょこと動いているではありませんか。しばらくの間じっと見ていましたが、確かにお侍さんです。

 

正直夢なのか現実なのか今でもわかりませんが、小さかった私には少し怖さもあり、その出来事は誰にも話せずにいました。

 

そして、何年か経った頃何気にテレビを見ているとタレントの榊原郁恵さんが、小さなお侍さんがちょこちょこと出てきてテーブルの上のイチゴをかぶりついて食べていたと語っていたのです。ほかのタレントはバカにした様子でしたが、私はドキドキしながら「やっぱり!あの時の私が見た、お侍さんは本当だったんだ!」と確信したのです。

 

のちに、他のテレビ番組や、UMA的な情報で小さい小人いわゆるコロボックル?小さなおじさん的な存在は度々やっていて本当にいたんだと私は信じています。どこかの世界の都市では小人が住んでいたとされる遺跡が発見されたそうです。家の入口は本当に小さかったです。

 

私はこの手のUMAや、UFO、心霊、都市伝説は大好きでインターネットやテレビでやっていると録画してしまうほどで特に最近では都市伝説の関暁夫にはまっています。

 

世界を裏で牛耳っているとされるフリーメイソンやイルミナティーには大変興味があります。9.11の東日本大震災ですら、アメリカが人工的に地震を起こし津波を起こしたとも。。。考えると大変恐ろしいですが、地震学的にも何か自然の波動ではなかったり、原発が狙われていたのかとも思います。確かにアメリカはそれだけのことができて当然な技術は持っていて当たり前なのかなと。

 

アメリカはUFOや宇宙人の存在についても隠している。UFOが作れる技術は確実に持っているが軍事機密なのでその存在はひた隠しにしている。いつか宇宙人についても公表する日は来るのだろうか。などと考えてしまう。

 

心霊については私は、幽霊は見えない人だがこれだけの存在や写真などがあるように確実に存在していると思っています。

 

この世に未練、恨みをもった霊は怖いですね。心霊番組なんか見た後は一人でお風呂に入るのが怖くなります。死んだあとは肉体と魂は離れて、あの世に行くのだろうか、あるとしたらどんな感じなのだろうか。

 

私は、5年ほど前に愛犬を不慮に事故で亡くしています。その亡くなった翌日の夢で愛犬が天国で風が吹く色とりどりのお花が咲くお花畑で楽しそうに尻尾を振って遊んでいる愛犬の夢を見たときは天国ってこんな華やかなのかと思いました。

 

犬はご主人をあの世で待っていてくれているらしいです。私もあの世で愛犬と会えるのかな。

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