霊感の強い人と関わりだしてからラップ音や後ろに誰かいる気配をかんじるように

松田様、2回目のメール失礼します。

 

広汎性発達障害と過去に二次障害でうつ病になっていた32歳に@@と申します。現在は介護福祉士をしています。

 

僕は江原さんのスピリチュアルの本や生まれ変わりの本を読んでいてもあまりピンときませんでした。確かに霊などはいるのはなんとなくわかります。

 

職場の女性の人が霊感が強くたまに写真を撮ると顔らしき写真がとれたり僕も大学生の時に高校生の時に友達だった2人とお盆の夜2時に心霊スポットに行って興味本位で写真を撮ったら顔らしきものが撮れたりしたことがありました。

 

その女性は車ですれ違っている後ろに子供が二人乗っていると発言していたら他のお友達にいなかったとか、ある霊山を通るときにお子さんが後ろから誰か追っかけてくるから速く走ってほしいなど叫んでいたなどよくききます。今でもその方がスマホで写真を撮ると顔らしき写真が撮れたりがよくあります。

 

僕は霊感がないので夜勤などしていますが霊など見たことはありません。ただ25歳前後の時にうつ病を発症していました。

 

霊感が強い人と関わると引き寄せられるのかずっと25歳の時までそんな人と一切かかわりをもっていなかった人生を送ってきました

 

その霊感の強い人と関わりだしてからその方はクローゼットの中を開けると神様がいるとか、となりに霊が2体いるとか、とにかく僕には理解できないことをよく口にしていたのをよく覚えています。家でゆっくりテレビを見ていると急にラップ音が聞こえるようになったり道を歩いていると後ろに誰かいるような気配をかんじるようになりました。

 

きわめつけは、特に体が疲れていた訳ではないのに夜寝ていると金縛りみたいなのにあったり寝ていて起き上がろうとすると脚が持ち上がらないと思いしたを見ると髪の長い女が僕の足をはがいじめにして起き上がれなくしていて尚且つベットの下にひきずりこまれそうになりその時に見知らぬ顔の女でした。目が覚め下を見ると誰もおらずといった夢を頻繁に見るようになりました。

 

そのあたりからその霊感の強い人とはかかわるのをやめようと思い一切連絡を取らないようにしました。そこから後ろに霊を感じたり変な恐怖の夢を見ることはなくまりました。

 

今では一切霊が見えるという人とはかかわっても深くは関わりを持とうとはせずやりすごしています。やはり関わる人をちゃんと区別して人生を生きていかないといけないと思った出来事でした。

 

あと思いだしましたが2年前に夢で4年前に亡くなった実の祖父と祖母が出てきたことがあります。何かいっていたのは覚えているのですが顔を見た感じそんな切羽つまった感じではなく見守ってくれている感じの優しい顔をしていたのは覚えています。

 

汚い文章ですみませんが松田様に読んでもらえると嬉しいです。

コメントは受け付けていません。