宇宙人も神の子!?人類の頭脳が発達し、他の惑星に自由に行けると宇宙人に出会う

世界の陰謀や都市伝説、他人にはなかなか理解されない秘密について知っている事

 

世界の陰謀、都市伝説について。あまり良く知りませんが、TVの特番などでやっていたようなことですので、すでに多くの方が知っている情報しか知らないと思います。

 

UFOなど宇宙人の存在についてよくTV番組などでやっていますが、神様の立場になって考えてみると人間が神様の子供であるとするならば人間を中心とした世界を作られたはずですので、宇宙人がいると仮定するならば人間と同じ形態の生物がいると思われます。

 

それは人類の頭脳が発達して宇宙へ自由に行けるようになるまで封印されていて他の惑星に自由に行けるようになった時点で同じようにそこで生きてきた人間に出会うのだと思います。

 

ただしそれは近くの惑星ではなくてはるか遠く離れた惑星まで到達できたときの話だと思います。

 

UFOが目撃されたということはその惑星で生存している人間がその域まで到達してはるかかなたの惑星から飛んできたということなのでしょう。

 

すなわち宇宙人も人間と同じ神の子ではないでしょうか。ただし、リンゴをかじっていなければいいのですが。

 

UFOについてですが、アメリカではUFO情報を研究して国家の秘密情報として持っているようですね。これだけ目撃情報や証拠の品が揃っていれば実在するものとして信用したくなります。

 

実際に宇宙人と交信をしてきているようですが、この世界が宇宙人に売られていなければいいのですが、無用の心配までしてしまいます。

 

人間が死んでしまうと霊界に行けるようですが、霊界に行くとそういった秘密もすべて知ることができるようになるんでしょうね。

 

なので、霊界にいる方々はこの世、あの世問わずすべての秘密をいずれ知ることになるのでしょう。その秘密をこの世の人に伝えていただけるとすべてがわかっていいのですが、そうは行かないようですね。

 

そこには暗黙のルールがあるのか、人類が始まってから現在までそういった秘密が明らかになった試しはありません。でも、霊界に行って戻ってこられた方は霊界のことを証言されてますので、少しずつ明らかになっていくのでしょうか。

 

でもそれをこの世で知る前に自分はあの世に行ってしまうのでしょう。人間はこの世で生きることで修行の代わりになり、あの世で人格を持って立派に永遠に生きることができるの出しょう

 

ただ、そこまで立派にこの世で過ごせなかった人も大勢います。生まれたばかりでなくなったり、物心つかないうちに事故や病気でなくなった方はあの世でどのように生きて?いくのでしょうか?

 

そういったことも自分があの世に行けば分かる話です。

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