水エンジンは開発者と闇に!? 石油の利権の組織がクランベリージュースに毒を盛った

水で動くエンジン。とても興味深く思いました。

 

ガソリンを使わずに、水で動くエンジンが開発されたけれども、開発者は乾杯用のクランベリージュースに毒を盛られて殺され、そのエンジンも闇に葬られてしまったのだとか!?

 

昔々の話らしいのですが、石油の利権を持つ大きな組織が、水エンジンの開発を良しとせず、世紀の大発明を封印したのだとか。 

 

最近では@@@さんのスタップ細胞・・・本当は存在しているのに、大きな力がそれを良しとせず、闇に葬ったのだとか?

 

そのためにこちらも死人が出たり、@@@さんはとても無念そうだったり。ただのお騒がせな女性では無いと思います。やはりそこには大きな利権、大人の事情等が絡んでいるように思えてなりません。真相が暴かれる事は無いんでしょうか??とても気になっています。

 

ガリバー旅行記。作者スイフトがどうも実際に経験したことも交えてかかれた作品なんだとか。

 

今でこそ火星の衛星フォボスとダイモスについてはその存在が明らかになっていますが、スイフトが生きていたその時代には、まだその存在が知られていなかったはずなのに、ガリバー旅行記には、明確にその存在が記されているとの事!

 

偶然では書けそうにないような明瞭な記述でもって描かれているそうで。きっとスイフトは高度な存在とコンタクトをとれる人だったのでしょうね。

 

エアーズロックは超巨大な木の切り株である!?

 

太古の昔、何世代か前の人類・・・人類は何度か滅んでいるらしく・・・今の人類では無い人類のころ、地球上は温暖な星で酸素の濃度も高く、植物が大きく育ち、人間も大きく長寿命だったらしく。よって今の人類では考えられないような超巨大な道具でもって超巨大な木を切り倒したのだとか。

 

木であった証拠として、エアーズロックを調べると、植物の維管束部の形状と一致するのだとか。

 

地球の内部は実は空洞で、別の世界が広がっている??

 

地球の内部には人類とは別の種族が、はるかに高度な文明を築き上げており、そこには太陽と同じ役割を果たす発光体が有り、温暖な気候が保たれているのだとか。

 

北極や南極辺りに開口部が有り、地上とアクセス出来るらしく、ごくたまに地上に住む人間がその開口部に紛れ込み、内部の世界を観た人がいるらしいのだとか。

 

地球表面に住んでいる私たちは、内部の世界の人たちから見れば猿みたいな存在で、コンタクトの対象ですらないのだとか。

 

ムー大陸の文明やアトランティスの文明が地下に入り込み、そこに高度なテクノロジーでもって文明を築き上げたのだとか。

 

エジプトのピラミッド。ピラミッドの一面は寸分の狂いなく北を向いていて、この技術は現代でも再現できないらしく、またあの石達をどのように運び積み上げたかがいまだに解明されておらず、大いなる外部の力が作り上げた説が有ったり、ピラミッド自体が宇宙エネルギーを集める何らかの装置だったりする説もあるらしく。

 

私はこのような話の数々、とても興味深くて好きです。

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