第6の時代に突入!?メキシコのマヤカレンダーは人類が更なる進化を遂げていくと

松田様、4回目のメール失礼します。介護福祉士の@@です。

 

ある番組の都市伝説でメキシコのマヤカレンダーの内容でこれからは2013年から第6の時代に突入したといっていました。2012年に第5の時代が終わり第6の時代は人類が更なる進化を遂げていくとあり、中々興味深いと思っています。

 

もう外国では現金での買い物は無くなって全てキャッシュレスの時代になっています。日本はなぜか遅れているのは高齢者の方が人数が多いのでそっちに政策を向けていかざるを得ないからと考えています。

 

僕も現金はあまり持たないようにはしてますが全てカードかQUICPayで支払うようになってきました。

 

外国では手の中にチップを埋め込みそれで支払いが出来るようになったりそれで個人情報、例えばなんの病気にかかったかや手術の履歴、どこの出身、学歴、どこの会社に勤めているのかなどいった最新の方法もあります。将来は人間と機会が融合して新たな人類が生まれることが当たり前の世の中になって行くのだと思います。

 

身体障害者で腕や脚の片方が欠損している部位を機械で補って普通五体満足に生活が出来る世の中になっていき五体満足の人達と一緒に弊害なく暮らせる世の中になって行くのだと思います。

 

頭の中にチップを埋め込んで映画みたいな機械を操ったりなどして行くものだと思います。今の日本では上記に書いたことは信じられないことになってますが世界では特にアメリカやヨーロッパなどでは身体に埋め込んだチップやスマホのクイックペイなどで物をかったりセキュリティのあるドアを開け閉めするなど当たり前になってきています。

 

ある国では電車の乗車する時は日本みたいに切符を買うのではなく手の中に埋め込んだチップで支払いが完了するというのをテレビで見たことあります。あれを日本でやろうとすると高齢者達が反発して日本ではなかなか普及しないんだろうなと思います。

 

現金の方が温かみがある、カード来だとすぐにいくら使ったか分からないなど理由をつけてきそうです。もうアメリカ映画やアニメの世界のことがすぐに迫ってきてると思います。

 

今の日本では選挙でどうしても若者の政策より人数の多い団塊世代の人達の政策に偏るのでしょうね。僕の周りでも選挙に行かない歳下の後輩や先輩が多くて選挙に行かないといけないといってもなかなか理解されずに行かない人が多いです。僕は今の所、ほぼ選挙はすべていっています。

 

あまりまとまった内容ではないですが最後まで読んだ頂きありがとうございました。

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