信仰の影響!?ステージ4すい臓末期がんの父。抗がん剤投与で延命治療し普通に生活

他人には理解されいな事ですが、親が信仰している宗教で末期がんが完治したとの報告は良くききます。

 

身近な会員で結婚間近の人が大腸がんでこの時は必死に宗教活動をした結果長時間の下痢でトイレから出られずに悪化したのかと思った所、医者で検査をしましたが検査をしてもがんは無くレントゲンにもがんが写っていないとの事です。現代医学では説明できない事があるのだと思いました。

 

現在父はステージ4のすい臓末期がんです。緊急入院をしてがんが分かりましたがその時でこの状態です。最初は手術を予定で抗がん剤投与後がんを小さくしてから手術へと言われましたががんは小さくならず、このまま抗がん剤投与で延命治療に変更になりました。

 

緊急入院は2週間。その後は通院で、延命治療の為の抗がん剤は副作用が強い為最初1週間は入院しましたが、それからは定期的に通院をして抗がん剤投与で普通に生活をしています。(健康体ではないので寝込む時もありますが)

 

医者からの食事指導は全く無視をしています。家族が言っても逆ギレするだで効果なし。食べてはいけない物、少量なら良い物、アルコールも基本的には禁止ですが完全無視です。

 

これらの物を食べた場合体調が悪くなり腹痛などもあるようですが大丈夫のようです。食べてもこの様な状態になるなら止めると思うのですが相変わらず好き勝手にしていますので。昔からやりたい放題のわがままな人なのでしょうがないです。

 

体調の悪い時は家族に八つ当たりが凄いです。私も母ももう慣れているので嵐が去るのを待つだけです。父は宗教稼働も気が向いた時だけやる程度ですが緊急入院してから現在で1年8ヶ月になります。

 

高齢のがん患者は長生きすると言いますがこれは信仰の影響でなのでしょうか。まだまだ来年も再来年もこのままの状態で生活して欲しいです。欲を言えば完治もして欲しいです。

 

本人が何処まで望んでいるかは分かりましたが延命、完治を望むならもう少し医者の言う事を聞けば良いと思うのですが

 

特にアルコールと抗がん剤は肝臓を痛めるので地元のかかりつけ医からはアルコールは止めた方かとまたがん治療の大学病院の主治医は生活の楽しみの一環で少量ならと言われていまがこれは謎です私には理解できまん。

 

この話も身近な会員から聞いたのですが旦那さんがふざけて御本尊にお尻ぺんぺんをしました。多分酒で酔っていたのでしょう。奥さんがそんな事をしたら罰が当たるからやめなさいと言いましたがその日はそのまま就寝し翌日旦那さんは肛門から腸の一部が出てしまいました。

 

ほら罰が当たったんだから御本尊に謝らないとと奥さんは良い旦那さんと一緒に***をあげ元に戻ったと聞いた事があります。すぐに出る罰は軽いが後から出る罰は重いと他の会員から言われました。

 

他にも色々ある様です。私が子供の頃はまだレコードの時代でしたのでがんが完治したなどの体験は体験者シリーズとして当時レコードで販売されていました。

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