殺人未遂や暴言がひどい精神科の看護師を裁判に訴えたい

いつもユーチューブ動画で助けていただいています。
メルマガ登録して、ライン@にも登録してライン@の指示でブログを毎日メルマガの中の動画のアウトプットとして現在30作ほど投稿しています。

松田豊様の、ブログの中の動画や公開されている動画は殆ど見させていただきアウトプットすることでも、少しは私のマインドセットになったと思います。

私は、57歳で妻と愛犬とで暮らしています、私は弱音を吐くようでコメントすることが得意ではありません。

これまで、松田豊さんのライン@で少しづつ勉強していこうと思っていましたがこのままでは私の本当の願い【妻の笑顔を取り戻してあげたい】が、叶わないような状況になってしまいました。

内容は公開されても、動画にされる価値があるならなんでもいたします。

概要から申しますと、妻が二度目の精神科への入院をして、入院3ヶ月の診断が出ているのにひどい目に合って文書で抗議したら妻は強制退院となり病院を追い出されました。

妻は凄くショックを受け入院前よりも悪化させられて追い出された状況で、これまで繰り返してきた、自殺を考えないか心配で目が離せませんで、私も鬱状態になりそうです。

現在私は、お金を払って教材を購入させていただくことが出来ないほどの貧乏暮らしに追い込まれています。

松田豊さんに直接の相談や、メッセージは「おこがましい」と思っていましたが、今回のユーチューブでの動画を見て励まされ、報告するような気持ちで、私たちが受けた「医療ミスによる殺人未遂」に当たるのではないかという真実を書かせていただきます。

私と妻はお互い再婚で、いろいろあり10年ほど前に田舎に移り住みましたが妻は5年ほど前から躁鬱状態を繰り返すようになり殴るけるようなことを私にすることもあり、もちろん私は一切手を出しませんし「病気がさせているのだ」と思っていましたが警察の方や救急車のお世話をかけることがあり、困っていました。

このころ愛犬が病気でどんどん痩せていくこともストレスだったのだと思います。

4年前に私が入院手術しなければならないことになり前々からの決められた日程で入院した夜、愛犬が亡くなり手術前日なので帰ることもできません。

パニックの妻を電話で慰めることしかできませんでした。

そんなことがあって精神科に頼るしかなく連れていきましたが、最初は本人が拒否してそのまま連れて帰るようなこともありましたが、投薬されて安定剤など服用することになりました、しかし回復することはなく自殺未遂を繰り返してという内に、本当に危ない状態の時どこの病院も受け入れてくれないような目にも合い、本人の「本当に死にたい訳ではない」という気持ちがあり9ヵ月入院しました。

そろそろ退院を考えるころになっていたのですが、その入院施設の看護士が馬鹿話をしていて「家の愛犬が死んだら私もうつ病になるわ、ハハハ」と笑ったらしいのです。

入院中にもいろんな不手際があり、またかなりの制限を受けていましたが。

この時は、夜遅くに妻は退院することになりました。
今後の付き合いもあるので、その時は謝罪もなくそのまま退院しましたが、完治した訳ではなく通院して薬をのむ生活に戻りました。

それから2年、何とか生活しましたが私たちはどんどん貧乏になりました。

そして今回二度目の入院をすることになり3ヶ月以上の入院が必要だとの診断が出されました、2年前からトラウマとなっている看護士に謝罪をしてもらう場をつくろうと、担当医と看護師長(男)と看護部長(女)が揃って妻と例の看護士と5人で面談したそうですが、その看護師は知らん顔をして黙っていたそうで余計に妻は病状悪化状態です。

そしてその看護師は、何日も仕事を休みました。

私は観かねて、妻と相談して担当医が診察に入院施設に来る時に合わせて私が同席することを事前に伝えて、文書で妻の気持ちを伝えました。

文書の内容は、1週間も看護士が体調不良などで休んでいると担当医から、聞いていたため、
「このままその看護師が退職されるのなら、何も言えないが、職場復帰される時はどのような事実があり、どのようなことが起こったか、そしてどう思っているのか?文書で答えてほしい。その文書の扱いは担当医に一任する」

と書いて、担当医に渡したのですが。

週末土日月と亡くなった愛犬の月命日で外泊ということで家に帰っていて月曜日に入院施設に戻った翌朝看護士は知らん顔で職場復帰していてその病院の院長の判断ということで妻は強制退院させられて、余計に病状が悪化させられています。

私としてもこのままでは、【妻の笑顔を取り戻したい】と言う願いは終わってしまうと思いアウトプットとして、市の保険所の医療の相談窓口に事実を伝、その判断をしたという医院長に説明の機会を作ってくれるように保険所から医院長に伝えてもらいました。
保険所はこのような相談があったことを医院長、事務長などに伝えたが仲裁はできないと言いました。

3連休もあってそろそろ1週間病院側から返事はありません。
今回の入院も自殺未遂が合ったことが原因なので、「この強制退院という命令は【医療ミス】に当たるのではないか、【殺人未遂】にならないのか」と今後進めたいと思っているところです。

明日というか10月10日午後に連絡なければ、私が病院に電話をして「どのような事実があってどうしてほしいと市の保険所から伝わっていますか?」と窓口らしい事務長に尋ねるつもりです。

「貧乏人一人や二人追い出せば終わりというようなことは許せません」

今後、市の保険所にも「病院の医院長に何と伝えたのか」の解答をもらって納得のいく回答が医院長からなければ、県の保険所、市議会、県議会や実名のインターネットによる公開なども考えなければいけなくなるかもしれません。

その前に「弁護士などを通じて刑事告訴などできないか」、協力してくれる弁護士や団体を探すべきかなど考えています。

今私の妻は、私がこのような動きをしていることを聞いて持ちこたえています。

このままでは、妻は本当に殺されてしまうか、抜け殻になってしまいます。

松田豊さんの動画にも合ったように、根本的なものの解決は「お金」だとよく判りました、このどんどん貧乏に追い込まれてしまう、生き地獄であろう妻を私が何とかしなければなりません。

エックスサバーを契約してワードプレスでブログを作ってこのようなうつ病による情報発信をしたいと考えていましたが、「間に合わないかもしれない」
と不安に取りつかれますし、妻から目を離せませんが、づっと一緒にいることもストレスになるようで、私も頭が狂いそうです。

最近妻から聞いたのですが、担当医は私と離婚させようとまでして共同戦線をはるというようなマインドコントロールをしていたようです。

今回病院を追い出されるときに、私が妻を迎えに行くと、妻は担当医や病院側に裏切られた思いでいっぱいで例の看護士に会いに行くと言ってましたが、例の看護師は目の前を逃げて行ったそうで更にトラウマになっていて重症です。

もし、松田豊さんのご指導受けられるのなら私の体を切り売りしても、恩を返したいと思っています。

ただ、このまま病院や市などにまで切り捨てられるようなら、二人で抗議の自殺をして、恨みを持って化けて出るというようなとんでもないと解かっている衝動に駆られるかもしれないと私まで狂いそうなのです。

これだけ書くのに4時間くらいかかったでしょうか、何を伝えたいか解からないかもしれないなとまた不安になりそうです。

妻に「私がこれだけのことをしているからもう少し待ってくれ」と言えるだけの証拠があれば回復に繋がるかもしれないと思いますが。

【間に合わないかもしれない】という不安から、私は「妻のために出来ることを全てやらないと後悔してしまう」という想いから発信させていただきました。

答え

内容が重いですね。
いくらなんでも、内容が重すぎます。相談といっても限度があります
また、今お金がない、教材も買えないという事ですが、買ってはいけません。
食べるのにも困ったりしている状況で無理して買うものではありません。
たとえば、貧乏で借金だらけの人が、わざわざ英会話のスクールに入会しないと思います。
まず、教材とか、根とで稼ぐというより、生活を整えましょう。
株の投資と一緒で、自己投資も余裕資金で行うというのが鉄則です。

大変なのはわかります、私自身も家族2人、要介護の94歳の祖母と障害者一級の父親を介護しています。
昼間から働く仕事をしながらこんなことは絶対にできない、と分かっているので
中高年の皆様にまだ、体が動いて、頭も働く今のうちに、ネットで独りで稼ぐという分野で準備をすることをお勧めしているのはそれが理由の一つでもあります。

私の知り合いで、80代の2人の両親を介護している60代のシングルマザーとか、子供が目が見えない30代と暮らしている60代の方、ビジネスのストレスが原因なのか、統合失調症になった社長や、20年以上統合失調症の息子を抱える70代の夫婦の方もいらっしゃいます。

インターネットがなかったら、どうしようもなかった・・・と言われます。
 インターネットは神の恵みです。その神の使いがグーグルと言えます。

今、世の中全体が病んでいます。
みんなストレスを抱えています。

うつ病患者が増えるという事は、それを介護している人の数も増えるという事です。
決して他人ごとではありません

統合失調症は100人に1人と言われていますが、日本の人口が1億人として100万人もいる計算になります。
うつ病も110万人です。精神疾患をすべて含めると約600万人というデータが厚生労働省から発表されえています

という事は、病院に言っていない方、自覚症状がない方を含めるともっと多いと予想できますし
何よりも、精神疾患患者がいると負う事は、一人当たりに介護や世話をするひとを2人か3人、としたら、膨大な数になります

他人事ではないのです

また、統合失調症などの精神疾患患者を食い物にする探偵社もいるようです。
電波が消えないとか、盗聴器が仕掛けられていると言って依頼をしてきたその精神疾患患者に、悪徳探偵社は盗聴器の除去名目に数十万円の請求をするそうです。、悪徳在宅ワークや投資詐欺、手っ取り早く大金が稼げるという話がネットにあふれています

自分が暗いと明るい人が目に入るのです。
一瞬で収入が倍になったとか、そういう事を言ってあなたを煽るかもしれませんし
苦しんでいる方、困っている方がいるのを知っているにもかかわらず
ビールを片手に煙草をふかしながらヘラヘラと成功法則、能書きを垂れる若者があなたをいら立たせるかもしれません。

教材を買うとか、どこなに投資するとか、ビジネス云々は考えなくていいと思います、お金を稼ぐよりも、まずは、生活を整える事をお勧めします

まずは、生活を整えて、心の余裕を持つ事から始める事をお勧めします

また、個の相談内容は、人の生死が関わる事です、私がアドバイスできる範囲を超えております。
まずは、しかるべき機関にご相談ください。

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