プロフィール

2005年に独りで起業、独りネットビジネスにこだわり15年ほど。『独りネットビジネス』にこだわり約15年。在庫なし、初期費用なし、維持費なし、安定志向、独りでできていつでも辞められるビジネスを専門にやっています。

いじめ・人間関係のなやみ

再婚同士で結婚した妻が鬱状態で、食事の用意も私がして介護状態で目も離せません。

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私は、妻を愛しています。妻も、心の底で私の成功を応援してくれています。再婚同士で結婚して、もうすぐ丸10年になります。

 

結婚前に私は、今の妻を私の両親に紹介して再婚することを喜んでもらいました。妻の両親には会っていませんでした。妻は沢山の嘘を私についていました。

 

自分の父親は大きな会社を経営していて自分はいつか実家に帰って会社を継がなければならない。その父親に電話をしているふりを私の前でして見せたり、「車を買ってくれる」、「家具を買ってくれる」などありました。

 

妻は、自分をそのようにして着飾らないと女手一つで二人の子供を育ててこれなかったのだと思います。私はそんなことはどうでもよかったのです。

 

私が嘘をつかなくてもいいようにしてあげようと思いました。最初の結婚のときは私は亭主関白で、何一つ家事や育児を手伝ったことはありませんでしたが今回の妻との関係は、洗濯も掃除も殆ど私がやっています。

 

今は妻が鬱状態なので、食事の用意も私がして介護状態で目も離せません。結婚して少し経ったときに私は、妻に黙って自分で調べて妻の実家に挨拶に行きました。

 

事情を話して、結婚の報告をしました。いろいろと父親が話してくれて、新しい大きな家になったのは新幹線の通り道に家がかかってかなりのお金が入ったことは確かなようです。それもどうでもよいことでしたが、私の気は済みました。

 

妻の母親は心配していましたが、今度二人であいさつに伺いますと約束してきました。実は母親はある程度のことは知っていたらしいのですが短気な父親には話していなかったようです。数年後にやっと二人であいさつに行くことが出来ました。一晩泊って帰りました。

 

それからは、毎年30kgの玄米と季節によって巨峰やメロンを送ってくるようになりました。

 

その後妻が鬱状態になっていることや、貧困になっていることは母親には病気のことだけ少し話していたようですが全て私が招いてしまったことなので、私が必ず【妻の笑顔】を取り戻してあげると心に決めインターネットの世界で報酬を得て、妻のストレスを失くしてあげるために松田豊さんのマインドセットを今謙虚に学んでいます。

 

私のストレスは【間に合わないかもしれない】という不安です、妻の鬱状態がいつまで持ちこたえられるか、私の体が頭が心がいつまで持ちこたえるか、そしてそれは妻のストレスを失くしてあげることでしか叶わないのです。

 

全ては「お金を得ること」でしか解決しないのです。私の心から願いは【妻の笑顔】を取り戻してあげることです。

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