江原啓之などの本やブログを見たり、スピリチュアルなことに興味がある

こんにちは。いつもYouTube動画のアップありがとうございます。

 

健康の悩みは、今すぐ何かというものはありません。小学5年生の時に血尿が出て、腎臓が悪いのではないかと年に何度か大きな病院で検査してもらったことはあります。

 

その当時は両親が急に優しくなって、病院の検査の帰りにおいしいものを食べさせてくれたり、白血病で10歳で亡くなった少女について書かれた本を母親が買ってきて読んでいたりして正直、自分は死ぬのかと思うくらい怖かったです。何度か検査するうちに、特に問題なしという結果になったと思います。

 

中学生2年生のときに、授業中にはじめて過呼吸になりました。お腹が痛いのを我慢して授業を受けていたときでした。

 

その後、体育のマラソンの練習中などにも出てくるようになってクセになってしまいました。元々あまり友達ができないほうで精神的に孤独だったのと、当時飼っていた犬が病気になったことが重なって暗い毎日だったのを覚えています。

 

私は40代なので、その当時はまだパニック障害という言葉はあまり一般的ではなく、過呼吸がパニック障害のひとつの症状だということは、最近知りました。

 

30代前半くらいまでは、結構頻繁に過呼吸の症状があって、常にビニール袋を携帯しておくことで対処していました。子供の頃から不思議なことなどが好きだったので、江原さんなどのスピリチュアルが流行ったときにスピリチュアル関係の本をいろいろ読んだりブログを見たりして、実際話しを聞きに行ったりもしました。

 

その時、テレビはマインドコントロールということを知って見なくなりました。その方も波動のことに詳しい方で、テレビのニュースから流れる負の波動は良くないとおっしゃっていました。

 

今は一人暮らしをしていますが、子供の頃のことを考えると実家は常にテレビがついていました。私も含め、家族は完全にテレビが基準で生活していたと思います。負の波動を浴びまくっていたんだなと思います。

 

今の職場になってから契約社員で雇用に期限があったり、年金のことなどで将来に不安があります。病気ではないかもしれませんが寝つきが悪く寝てもすぐに目が覚めてしまったり、横になっているのに動機が激しくなったりが続いていました。

 

それもテレビを見なくなったおかげか、今は42歳ですが、ここ数年は落ち着いていきて過呼吸も出ていません。

 

老後のことににフォーカスしてしまうと、また症状が出てしまうような気がしてあまり考えないようにしていました。ただ、目をそらしていても状況は変わらないと思うので、老後の不安だけはなくなるように行動したいと今は考えています。

 

松田さんの動画を見せていただくようになって、少しずつ希望が持てるようになってきました。ありがとうございます。

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