腱鞘炎サポーターが手放せない。膝の痛みに襲われる。胃カメラ、ピロリ菌検査は異常なし。

ブログやアフィリエイトに興味を持ち始めて外注を使わずに記事を書いていると、腱鞘炎に悩まされることになってしまいました。

 

腱鞘炎は安静にすることが回復への近道なのですが、何かやらないと・・という気持ちが先に立ってしまい、かれこれ半年程腱鞘炎に悩まされています。

 

今では腱鞘炎サポーターが手放せなくなっている状況です。副業のことはもちろん内緒にしてあるので会社でもサポーターをしているとちょっと違和感を感じられています。

 

趣味のスポーツが原因だと言ってますが・・・また、三十代になると過去に痛めた関節の古傷が気になり出します。

 

趣味でスポーツをやっているのですが、高校時代に痛めた膝の痛みに継続的に襲われます。

 

もう直すには完全にスポーツを辞めるか手術をするしかないのでしょう。趣味なので少々の痛みでも楽しくてやってしまうものです。ですから、なかなか関節の痛みも直らないのも当然です。

 

普段の生活には支障ありませんが、これから年齢を重ねることを考えると何らかのケアが必要になってくると感じています。

 

また、私は保育園児の頃アトピー性皮膚炎を患っていました。小さい頃の写真はミイラの様に包帯でグルグル巻きにされていました。

 

痒くて痒くて仕方がなかった思い出しかありません。皮膚科にはよく通っていました。病院へ行くとガーゼを交換してもらい、また包帯でグルグル巻きにされて家に帰ります。

 

自分ではどうすることもできなかったのですが、当時おばあちゃんに連れられてよく温泉に行っていたお陰か小学生になる頃には包帯をすることもなくすっかり良くなっていました。

 

小さい頃なのでなぜ直ったのかはよく理解してませんが、特に変わったことをした記憶がないので、おばあちゃんと行っていた温泉が効いたのだと思っています。

 

30代を過ぎ、健康診断で引っかかりました。

 

胃カメラ検査をする事に・・・胃の下の方が炎症をおこしているという健康診断の結果に驚き、早速再検査の予約をすると平日は予約で1か月待ちということに驚きました。

 

土曜日を希望した場合は年内は無理だと・・・前日に夕食を抜き、病院へ行くと、安定剤用の点滴チューブを装着されイスに座って検査を待つことに・・。

 

検査室に通されると喉に麻酔スプレーをされ横になる様に指示されました。喉の麻酔は3分もすれば効果を感じることができます。

 

先生が来ると安定剤を投入され、マウスピースを口に含みます。安定剤の効果もあって周りの人から聞くような苦痛を感じることなく10分程度で検査を終えることができました。

 

検査後はベットで横になる様に言われるのですが、仕事のストレスで良く眠れていなかったこともあり、寝て起きるとこんなにスッキリするものなんだと
睡眠の大切さに気付かされました。

 

肝心の胃カメラの検査結果はというと特に異常がなく終了しました。

 

胃の形が特殊なのでバリウム検査で引っかかるのかもしれないとのことでした。健康診断とはなんなのか・・・

 

ピロリ菌の検査もしましたが、こちらもピロリ菌がいないとのこと

 

健康なのはいい事ですが、あまり心配し過ぎるのもどうなのかと思わされた健康診断結果でした。

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