不整脈で心臓の一部を焼く手術をした父は浪費癖があり貯蓄がない。術後も喫煙し将来が不安。

父が7月に心臓の一部を焼く手術をしました。不整脈を緩和するためのの軽い手術だったのですが、父は、医者からの忠告を無視して術後も喫煙を続けています。

 

父は65歳で仕事をしていますし年収も少なくないのですが、浪費癖が凄く財産や貯蓄がないというのを最近知りました。一人暮らしなので食生活も乱れています。

 

術後に今後の話をしたのですが、父は70歳まで現役を続け、それまでにマンションを購入し、あとは年金の月17万で暮らすと言っていますが、僕には現実味が帯びない話に聞こえます。

 

僕自身、飲食関係で働いてるのですが休日も給料も少なくゆとりがないので、将来を思うと金銭面の負担や介護鬱などネガティブな気持ちになってしまいます。

 

成功法則や潜在意識を学んだが、副業で月に50万円稼ぐ夢がかなわない

 

高校時代に潜在意識のことを知りました。

 

「これは、とんでもないことを知ってしまった。俺の人生は自由自在だ」と感激したものです。

 

そして実際に、心に強く願ったことが起きる事例が多数発生しました。「どう考えても、偶然ではない。潜在意識が引き寄せたのだ」と自覚できる感覚があったのです。

 

ところが、うまくいかない事例も少なくない。「叶う願い、叶わない願いがある」ということ。

 

どうしてなのか。潜在意識には不可能なことがないはずではなかったのか。

 

そう思いつつも潜在意識が発揮されて願いが叶う事例もやはりでてくるので、時々書籍を購入したりして、成功法則や潜在意識のことを学んでいました。

 

アファメーションを唱える。瞑想をする。願いを紙に書きだす。等々。

 

しかし例えば、副業で月に50万円稼ぐ、などの比較的実現しそうな願いが、なかなかかなわない現実があるのです。

 

「絶対に、自分ならできるはずなのに」と思いつつ、願いはかなわないまま10年が過ぎたのです。このまま、人生が終わるのだろうかと思うと、あせりもあるのです。

 

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