MUFGコインにはロスチャイルド財閥、ロックフェラー財閥やJPモルガンが関わっている

仮想通貨に関連した銘柄、三菱UFJがまだ試験段階中ではあるそうですが、MUFGコインというスマホアプリでの送金や自動販売機での決済ができるそうなので、本格利用になる前に買っておくのが良いかと思います。

これをお勧めするのは、ビットコインと違い、信用度が高いことがあります。

 

ロスチャイルド財閥、ロックフェラー財閥やJPモルガン、国内、海外の銀行が出資しているのです。これは円やドルをもしかしたら上回る価値へと変貌する可能性があるかと思います。

 

その根拠は既存の現金よりマネーロンダリングに利用される可能性が低いからです。ブロックチェーンによりデータすべて消すことが難しく、必ず断片としてどこかで残る仕組みの事から(P2P)、取引履歴、内容が残り闇取引が困難になるからです。

 

現状のドルやユーロ、円では銀行を介さないで、現金取引ですと取引内容が分からず、マネーロンダリングに利用されているのが現状だと思います。

 

したがってこの仮想通貨が本格始動した時、この仮想通貨が始値1円=1MUFGコインだったとして、その後、円やドルを下回る価値としかならないでしょうか?

 

システムエラーや大きな問題が初期は出てくることは想定されますが、いつまでもそうなるとは考えにくく、やがて成熟して間違いなく現金より上の価値になるのは明白ではないでしょうか?

 

よって仮想通貨もビットコイン、ZEN、リップル、イーサリアム、NEM等様々ありますが、出資規模が大きいほど信用度も高いものだと考えるのが普通ですので、一番にMUFGコイン、その次に国際決済にリップルネットワークを採用表明していることからリップル、それとこれに関連した株銘柄をお勧めします。

 

さらに仮想通貨をここまでお勧めするのは、過去の値上がり実績からも言えます。リップルは2016年時点の1年間で1通貨が約70倍、NEMは1年間で1通貨が約160倍まで上がったそうです。

 

ちなみに、現段階で一番市場規模が大きいビットコインは2016年時点、1年間で1通貨が約6倍、イーサリアムは、1年間で1通貨が約23倍に上がっているそうです。

つまり世間では危ない、マネーロンダリングに利用される等冷ややかなイメージを持たれていますが、未だに右肩上がりなのが現状です。

 

この現状を知ったうえで銀行に預けてしばらく使わないお金があるのであれば買わない手はないかと思います。

 

そして、買い時はまさに今だと思います。来年の時期は不明ですが本格始動が想定されますので、今年中か遅くても年明けすぐぐらいまでに買っておくのをお勧めします。

 

その後ですと、一時期ではありますが、最高値である事が考えられますので、しばらくは下がる可能性が高いからです。参考になれば幸いです。

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