プロフィール

2005年に独りで起業、独りネットビジネスにこだわり15年ほど。『独りネットビジネス』にこだわり約15年。在庫なし、初期費用なし、維持費なし、安定志向、独りでできていつでも辞められるビジネスを専門にやっています。

生まれつき・コンプレックスの悩み

社会人なった頃、鉛筆や箸の持ち方で人前で恥ずかしい思いをするようになった

こんにちは〇〇です(55歳)。自分の癖。なくて七癖とよく言われいるが、自分の癖はわからないものだ。よく人と話をしてる時に目線をそらすと、嘘をついている言われる。腕を組んでると警戒しているなどと一般にいわれている。

 

私の場合、箸の持ち方がいまだにおかしいことだ。子供の頃から何回も親に注意注されても治らないのだ。父親も変な持ち方をしており、母にみっともないと言われているが一向に直す気配はなかった。幼少に頃からの癖で今更直せないようである。

 

その父を見てるので、私は母に指摘されても、父がやってるからいいじゃないかという感じで、事あるごと母に注意されても直す気もなかった。

 

鉛筆の持ち方も人と違う。中学校になる頃、友人に面白い持ち方してるねっと言われるようになった。鉛筆の持ち方や箸の持ち方で人前に出ると恥ずかしい思いをするようになったのは、社会人なった頃からのように思う。

 

両親はまともに教えなかったのか?この人の家はどうなってるんだ?という感じで思われている。母があれこれと言われるのは心外であったので、意識して直すようにしていたが、気づくと元に戻っていた。

 

会社の食事会などは意識して基本の箸の持ち方で食べていたが美味しと感じない。やろうと思えば思えば出来るのだが長続きしない。それはそうだ、何十年も間違った箸の持ち方で食していたのだから簡単には治せません。仕事先で居酒屋に行ったとき、そこのお姉さんに「あっ箸の持ち方変~」とあからさまに言われた。

 

またある時、年上の彼女と初めてのデート時にこれまた「ん?箸の持ち方変じゃないの」と言われた。初めてのデートでいきなり言ってくるなんて何て気の強い女性だと思いました。そんなこともあり、3点支点で自然に矯正できる箸というのをネットで見つけて購入しました。

 

まあはじめのうち意識してるからいいのですが、早く食べようとすると、その箸を持ってるのにいい加減持ち方で食事するようになってました。いかに長い間の癖というのが治りにくいあというのが分かりました。

 

悪い癖、分かってる癖というのは人の話を最後まで聞いていない、ということが多く、結構結嫌がられてるかもしれないです。話の途中から自分の話に持っていってしまうのです。あと人の話をうわの空で聞いてるというか、自分では聞いてるつもりでも後でなにを聞いたのか思い出せない言うこと多いです。

 

大人の(DHDA)発達障害かもしれません。あまり深く考えると落ち込むのでこれも個性の一部だと思うようにしてます。

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