鬱病や不安神経症、パニック障害を抱え、鬱は寛解してきているが頑張れず寝たまま

私は病気がちだったこともあって、友達と上手くコミュニティを作ることが出来ずに成長してしまい、いじめられっ子でした。他の女の子から靴の中に画鋲を仕組まれたり。仲間はずれにされたりしていました。

 

小学生の時には例外的に病院から学校に通うために自転車で通う許可を貰って通学していましたが、でも皆と同じことをしていないという実態から、道端で待ち伏せされて、男子から暴力を振るわれていたこともあります。

 

でも、それを拒絶することが出来ないほど気の弱い女の子でした。正直な所、いじめられていることに対して誰も助け舟を出してはくれなかったので、私はとても内向的な性格になってしまいました。

 

今となっては中高年で専業主婦をしている状況下なので、それほど今は気にしていませんが、若い頃は小学生の時に虐められた影響で友達が少ないんじゃないかと思うような生活を送っていました。(正直自分の過去のことを書くのは私は鬱を持っているのでとてもつらい気がします。)

 

現状をなんとかしたいという意思はシッカリ持っています。私自身はつい最近まで実は20年近く、鬱病や不安神経症、パニック障害などを抱えていました。子供の頃からとても精神的に弱い性格です。

 

うつの方はおかげさまで現在は寛解してきているのですが、それによって顔の表情がいつもこわばっている感じや、恐怖症な症状でなかなか人に楽しい姿を見せられなかったり、今までとても大きな悩みの一つでした。

 

それから、働きたくてもずっと働くことが出来ずに家に長い期間引きこもり強いられて来ました。今は実際にアフィリエイトでしか稼ぐ手段がないとまで考えています。

 

ですが、鬱病という症状を強く抱えていた事情からなのか、ところどころで頑張りが全然効かなくなってしまうようなところがあり、自分自身が強くやりたい気持ちでいるのに、体自体が全然頑張れなくて一日中ダラダラ寝たままのだらけた生活を送る日々を続けてしまっています。

 

まだ多分自律神経のバランスがとても崩れるから所以なのでしょうが、私にとって鬱は本当には辛い過去でもありまたいまだ現在でもあります。多くの幸せやチャンスを失いました。 

 

特に、私自身は恐怖症がとても強く、強引な人などに常に振り回されてきました。自分の母親は私が小さいときから自分の要求が通らないと逆ギレして思いを果たそうとするのですが、そういう人間たちの言いなりになっておりました。

 

でもその様な自分の優柔不断な姿勢も今までは、病気の影響から来ていたのではないかと思っています。少しずつではありますが、そのような所が治療を続けたり、NLPを実践しているおかげで解消できてきてはおります。ですがそのことにたどり着くまでに、人生をなくしたいほど私は多くの時間とお金を浪費してしまいました。

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