知的生命体は実態が無いことも。魂だけの存在や見えない次元にも住んでいる

松田様、UFO 知的生命体について私が思う事です。

 

私は未確認飛行物体や人が認知していない生命体は、どこかに複数必ず存在すると思っています。人類以外の知的生命体を否定しません。

 

しかし、政府と宇宙人が謎の密約を交わしているという、テレビの昔の木曜スペシャルのようなたぐいの話になると、どうも信じられません。

 

政府が宇宙人の技術をもらう変わりに民間人のアブダクションを許可してるといった類の話です。

 

未確認の知的生命体が地球以外の惑星、別の次元、過去や未来、地底や海など何処からかやってきているかはわかりませんが我々の政府と出会い交渉していると言う事は普通に考えて我々人類を遥かに超えた科学力や精神力など、恐らく想像も付かないほどの超越した力を持っていることは間違いないとおもいます。

 

その生命体が我々人類と交渉しなければ手に入らない物って一体なんでしょうか?

 

そんな圧倒的な力を持つ生命体であればわざわざ人類と交渉しなくても、ほしい物なら容易に製造てしまうのでは?といつも自称UFO研究家のTVでの評論を楽しく聞いております

 

知的生命体は私達が気が付いて無いだけで、無数に存在していると私はおもいます。人の目で確認できるだけが生命体ではないとおもうのです。実態が無く、魂だけの存在であったり、見えない次元に住んでいたり。

 

目に見えていないだけで、いつも別次元で隣り合わせにいて、私達を見ている生命体の存在もあるかもしれませんよね。

 

精神も知性も科学も発達した生命体の視点から見ると、我々に干渉する意味なんか、なにもないような気がします。

 

人類が今火星への移住を目指すように自分達の惑星が住みずらくなり、どこかの惑星から移住を狙う宇宙人がいるとすればホーキンス博士の提言通りにターゲットとして地球が見つかった途端、アメリカ大陸を先住民から奪ってしまったスペイン人のように人類の文明は破壊されてしまうのかもしれないなと少し考えさせられるところはあります。

 

今現在は運よく未だ見つかっていないのかもしれませんが。

 

見つかっていれば一瞬で密約云々とかではなく、インデペンデンス・デイより一瞬の出来事で人類は瞬殺されて終了しているはずですから。

 

ひょっとして今地球にる我々人類のルーツは、遠い昔にこの地球を見つけ、移住のために先住の地球人を攻撃してこの地球を奪ってしまったなんてことが事実ではない事を祈ります。

 

くだらない、脈絡の無い話、たいへん申し訳ございませんでした。

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